こんにちは、ヨウメイです!
今年のテーマ『アジアのお茶じかん』第二弾は、ニッポンのお茶じかん。
5月17日(土)、駒込のカフェmaruchanで日本茶の飲み比べをしました。
ちょうど、とっても素敵な植物とお花の展示中でした
今回は私の出身地、九州のお茶に特化して、福岡の八女や佐賀の嬉野などのお茶をご用意しました。
玄米茶の水出しに続いて、八女の玉露を新茶でいただきました。やっぱり新茶は香りがいいですね。
その後飲んだ嬉野の釜炒り緑茶は、蒸し煎茶が主流の日本で、珍しいと盛り上がりました。
釜炒り緑茶は中国から伝わったのですが、日本では定着しなかったそうです。
主に九州で今でも少し生産されていて、中華やエスニックにも合うスッキリした後味です。
他にも美味しいほうじ茶や、鹿児島の和紅茶なども楽しみました。
ニッポンはお茶にもお水にも恵まれた贅沢な国。
これからもその恵みを十分に楽しみたいと思いました。
そしてやっぱりお茶は囲んでこそ
ご参加くださった皆様、ありがとうございました。
今年のテーマ『アジアのお茶じかん』第二弾は、ニッポンのお茶じかん。
5月17日(土)、駒込のカフェmaruchanで日本茶の飲み比べをしました。
ちょうど、とっても素敵な植物とお花の展示中でした

今回は私の出身地、九州のお茶に特化して、福岡の八女や佐賀の嬉野などのお茶をご用意しました。
玄米茶の水出しに続いて、八女の玉露を新茶でいただきました。やっぱり新茶は香りがいいですね。
その後飲んだ嬉野の釜炒り緑茶は、蒸し煎茶が主流の日本で、珍しいと盛り上がりました。
釜炒り緑茶は中国から伝わったのですが、日本では定着しなかったそうです。
主に九州で今でも少し生産されていて、中華やエスニックにも合うスッキリした後味です。
他にも美味しいほうじ茶や、鹿児島の和紅茶なども楽しみました。
ニッポンはお茶にもお水にも恵まれた贅沢な国。
これからもその恵みを十分に楽しみたいと思いました。
そしてやっぱりお茶は囲んでこそ

ご参加くださった皆様、ありがとうございました。


