母の生まれ育った実家の近くの駅、今も単線です。(@_@;)
レポートが書き終わり、大学院の補講授業が終わった後に
子どもたちを迎えに母の実家へ。
都心から電車で1時間弱なのですが、風景が全く違います。
空気も日中の暑さはどこへやら、気持ちの良い風です。
子どもの頃、家の周りにはたくさんの畑がありましたが、
今はほとんど残ってはおらず、新興住宅地です。
それでも、実家の周りでは自然のカブトムシがいます。
迎えに行く前の日に、
「おじいちゃんが畑にいたのを
捕まえてくれたの~!」
と喜んで息子が電話をかけてきました。
そして、我が家の一員になりました。
名前は「カブトアブリ」
息子がつけたい「カブト」(そのまんまの名前です)と
娘がつけたい「アブリ」(彼女のインスピレーションが
不思議)をプラスしてみました。![]()
ゼリーを朝起きると食べていました。
そして、暑くなると、土の中へ・・・。
そんなカブトムシの姿を覗いては喜ぶ息子と娘。
なるべく長生きさせてあげたいです。
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