①肉球にできた細胞腫の切除手術 | ハワイのロキシー

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過去の日記が続きますメモ鉛筆

 

 

ロキシーは2月28日に手術をしました。📣心配ないよ

 

2~3年かけて大きくなった🐾

肉球にできた細胞腫を切除する手術です。

最終的には、大くきなったものが擦れてしまうのか、

できものが破れ血がででた)

 

 

大きな手術ではないらしいので

あまり心配していませんでしたが

年齢的に全身麻酔はやはり心配です。

 

 

 
手術当日
数十分で終わるというので
駐車場で待機して待ち
術後、すぐのお迎えとなりました。
 
現れたロキシーは
朦朧としなりながらも早く車に乗りたくってダッシュ
看護士さん引っ張りながら駈け足でもどってきました。
喰いじのアンテナはこんなときでも
しっかりしていてピリピリ
私の手の中にあったトリートに気づき
しっかり口にいれて
乗り込んだところです。さすがです。
 
 
と、感心したのもつかの間。
 
家にもどると、、しっこもせず
朝から食べ物も口にしていませんが
倒れこむように眠りにつき…zzz
 
 
 
お昼から夕方まで
一度も目をさますこともありませんでしたタラー
 
 
 
 
心配になって、病院に問い合わせ。
 
”少しづつゆっくり回復していくはず。”と
仰られたのですが・・
 
私の頭や心のなかはパニックもやもや夫もだったそうです
 
 
やっと目がさめて起き上がろうとしたときは
生まれたての子鹿のように、
立ち上がろうとしては倒れこむ。の繰り返し。
そしてここで秘密お漏らししてしまった。いいのいいの
ハーネスとりつけてアセアセ
支えていないと立ってもいられません。
更なるパニックもやもやもやもや
 
 
少しづつ、少しづつ回復する。と信じて
気持ちを落ち着かせます。
 
時間がたち、少しづつ回復していきましたキラキラ
 
 
やっと冷静になれた時・・
 
これまでの手術をおもいだしてみました。気づき
そういえば術後、数時間だったりしばらく病院にいて
(麻酔後、すぐの様子など知らなかったけど)
迎えに行く時には、
だいぶ良くなっている頃だったんですね。
 
 
不安で不安でこわかったですガックリ
このままもしかしたら介護突入も覚悟しましした。
 
この日はじめての夜食はいつも通り
勢いよくがっついていました。
 

 

 

この先注意傷口経過です。

下矢印

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初に気づいたのが2020年12月

ビーズほどの大きさから

粒コショウ程の大きさになり

2021年、2022年にかけて小さなビー玉位に

切れて血がでるまでは

診断してもら度に ”様子見”でした。

 

 
皮膚の形質細胞腫
後日、病理検査をした結果は異状なし。お祝い
 
 
 

 

 
 

 

 

ここからは手術までの数日前です。

下矢印

 

手術当日まで

お散歩の度、お出かけの度、

ガーゼとソックスで傷口ガード。

帰ったら、

汚れを落とし濡れたらしっかり乾かして

ばい菌がはいらないように注意してました。

 

お散歩もお出かけもお休みなしです飛び出すハート

 
 
 
 
 
 
 
秘密傷口守るために履かせるソックスっていったけど
本当は、ダイソーで見つけたひらめき電球テーブルの脚カバー笑
当然小さいんだけど、そこは伸びるし
靴下のなかで足が動かないしこれがピッタリでした。二重丸
 
 
 
 
今はとても元気です筋肉
 
 
経過記録つづきます。
 
 
 
 
 
 
 
 

 

愛犬ロキシーとHawaii Lifeお祝い

 

 

~~ロキシーから~~

 

 

 

下差し

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下差し
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