少し前のごはんです。
この間、北海道のさんまをいただいた時に、さんまの炙り寿司の次に作ったのがコレ。
さんまの炊き込みご飯(また、ごはんものかーいッ!笑)
これまた、新鮮さんまが手に入ったら作りたいなと思っていた1品。
内臓ついたまんま炊いて、さんまの旨味を存分に味わえました~
【材料】
米 1合
醤油 小さじ1強
酒、みりん 各小さじ1
昆布 1枚
水 180cc
さんま 1尾
しょうが 1かけ
大根葉など青菜(茹でて刻む)
【作り方】
1.下処理
◇さんまは皮目に浅く切り込みをいれ、塩をふって、10~15分おく。
◇お米は研いだ後、15分水に浸け、その後ざるにあげて15分水切りする。
2.さんまをグリルで焼く。
※内蔵ついたままでOK。
3.土鍋に米、水、調味料、しょうがを加えひと混ぜし、昆布、焼けたさんまをのせる。
※さんまが大きければ半分に切って入れます。
4.蓋をして、火にかける。沸騰までは強火、その後は弱火にし、10~15分たく。
5.5分ほど蒸らし完成。
さんまの内蔵、骨をのぞき、茹でて刻んだ大根葉とともに混ぜる。







