とうとうその日がやって来た。。。


とある場所にある病院へ今から面接に行くのだガーン


久々に緊張で胸が苦しい感覚に襲われている


というのも、現役ナースを離れて数年、、、私何してたの??


「はい!結婚して子供が1歳になるまで家事をしていましたにひひ


ですが、そろそろ子供も保育所に預けて現役復帰か???


てなタイミングだったもので、面接となったのです。


※一般の方はご存知無いかと思われますので「病院へ就職する時の面接」

 ですが、通常の一般では「普通聞かないでしょう?」的な事も質問される事が

 ありますニコニコ


自宅から40分以内の某住宅地の中にひときわ目立つ建物が


今後すえなが~~~くお世話になるエロ医者のいる「たぬき病院!」なのだ。。。


病院へ着くなり背中をやや曲げて歩いてくるおじさんに汚い事務室に通された。


「では、早速ですが履歴書を拝見します^^」


にたつく顔がきもい!!


心の中で「笑うなおっさん!!」と叫んだ叫んだ!!


そして面接が始まると


「どこに住んでいますか?」


「お子様はおられますか?」


「ご主人はどこへお勤めですか?」


ってさ、、、、就職するのは私なんですけど、、、何か関係あります?


みたいな質問にひきつり笑顔で答えていると


レントゲン技師らしき人物が入ってきた!


一応白衣を着ているがどう見ても「技師」さんです。。。


白衣は丁度お腹の辺りが真っ黒で、顔はやや浅黒く、年齢は50代くらい


で、そのおっさんNO2が偉そうに私の履歴書を片手に


「あのさ、君の自宅近辺よく行くんだよね!!来るまでさ!ぶらっと」


って聞かれたら「そうなんですか?」とか言って笑うしかないよね?


で、そのままフラッと部屋から出て行きました。。。。


その後はおっさんと話して、何とか就職が決まり


翌週から働く事になったのです。


ダウンこの病院への就職が私の人生を変える事になろうとは。。。ダウン