妊活歴を書いていたはずがすっかり止まっていました…。
途中まで書いていたので続きを書くことにしました✨
内容が飛んでわかりにくいことも多いと思いますが、ご了承ください💦💦
Iクリニックで検査をし、結果を聞きに行きました。
風疹麻疹の抗体もあり、まずまずの結果だったのですが、AMHが2.75という低めの数値でした…
年齢でいうと40代くらいになるそうで、早めに治療を進めることをおすすめされました
そして、前回採血して調べてもらった黄体ホルモンの数値。これがちょっと問題だったらしく…。
本来上がるべき数値の時期ではなく、早めにホルモンが分泌されている可能性があるということ…。
つまり、排卵後に増えるはずの黄体ホルモンがなぜか早めに出ていて、本当に必要な排卵後の時期にはすでにさがってしまっている可能性があると言われたのです。
これでは着床の窓が合わないと…。
初めはこの説明を聞いてもちんぷんかんぷんで、ひたすらうなずいて聞いていました。
すると先生が、
「この状態では自然妊娠はできません。」
と、はっきりおっしゃいました。。。
頭をハンマーで殴られたかのようなショックを受けました。
思わず涙も出そうになり、必死でこらえました。
先生もその様子に気づいたのか、
「今回だけの数値では確定できませんので、何度か調べてみましょう」
と。
この日は旦那も一緒に来てくれていました。
もちろん診察も一緒に聞きました。
今後治療方針をどうしていくか、どんな流れになるのかだけを聞き、この日はお会計をしました。
待ち合いでも泣きそうでしたが、他の方もいるし、ここで泣いたら他の治療に来ている方まで不安にさせてしまうかもしれない。
そう思い、とにかくこらえました。
病院をでて歩いていると、
旦那がそっと手を握ってくれました。
この瞬間、涙腺は崩壊し、歩きながら大号泣。。。
帰ってからもふとしたときに先生の言葉を思いだす度に涙が溢れました。