誇りは持とうとして持たなくてはならない
好きなものを守るために戦うことを忘れてはいけない
いろんなことから自分の中に残る言葉
求めている言葉を拾うのだろう
求めている人には手を伸ばすのだろう
貴女に何も知らないうちから
先の約束の手紙なんて珍しく書くように
本当に必要なものは手のうちに
それでも流されてるだけではいけないのね
僕はタタカワネバナラナイ…!