神村さんの音楽遍歴を聞きたいって言われて、しばし考えたが、たっぷり抜けている。
だって昔の男なんて名前も忘れてしまうんだものー
ってわけで整理してみようという試み
ママンはピアノの先生をしていたし、ピアノやらクラシックには小さい頃から慣れる
光GENJIのかーくん、ガチャピン、NHKのうたのお兄さんの坂田おさむお兄さん、じゃじゃ丸に恋をする。じゃじゃ丸とおさむお兄さんには収録に2~3回行って願いを叶えた。うたのお姉さんに泣かされておさむお兄さんにずっとだっこされておりました。やるな、ちみっこのあたしw
幼稚園に入ってヤマハ音楽教室にいく。ママンのお友達の息子に恋をする(気付いたのは小学6年ぐらいになってから。タレントになりました)。小学生からピアノ習う。アニメ漬け。
無害なジャニーズ時代を送る。しかし、SMAP(森くん)ときてジャニーズJrにハマるというマイナー盤推しな素質を見せ始める。川野直樹くんも好きだったけど、小原裕貴くん、原知宏くんが大好き。原っちは去年引退するまで好きでした。
小5でピアノをやめる。小6で黒夢に出会う。一気に友達が減るwwレム睡眠とか科学系の本やアガサクリスティー全巻制覇などだんだんオカシくなる。
中学入学。吹奏楽部でママンのクラリネットを演奏する。ジャニーズとヴィジュアル系両立期。SOPHIA、T.M.R、PENICILLIN、ZEPPET STORE、Dir en grey、PIERROT、Janne Da Arcなどなどにハマる。俗にいうBreak Out世代ですね。ペニ、ディルピがメイン。GLAY、ルナシーには興味なかったな。田舎のためライブに行けず。しかし東京や長野の繋がりギャと仲良くて、打ち上げ中の酔っ払った麺から電話がかかってくるようになるw
MALICE MIZERやLARAINE、Raphaelも中学か。中3でSex machinegunsメジャー1発目のツアーの入り待ちをする。チケット入手出来なかったけど、あの長いリハをずっと聞く。初ライブはJanne Da Arc。ライブのために仕事を辞める生き方を学ぶ。L'Arc~en~Cielは当時好きだった先輩が好きで、先輩に土井八郎が似ていたので好きになる。復活後ですでにsakuraではなかったけど、sakuraに異常にときめいた。Kamiさん、GISHOさん、あんちゃんとか。趣味は変わりませんね。インディーズともいえない麺と付き合って嫌がらせ行為に怯える。同時にKYO TO KYOにも3回行く。京都までねww
高校進学。オーケストラに参加。チェロ。ジャンヌはメジャーに行ったので、マシンガンズのライブが生きる指針となる。演劇部に入る。FMラジオのDJオーディションを受ける。「君しっかりしてるから使い捨てもったいないよ。スタッフになりなよ」と言われ仕事になるんだと知る。演劇部→芸大→音響というルートに入る。かげろう、ムック、メリーの時代。ムックやカリガリはあんま聞かなかった。デュールクォーツ(雅ちゃんがいた盤)とか暗い曲を聞き始める。どんどんマイナー化していく。同時に特撮ヒーローに詳しくなる。友達が一番多くていろんな人が死んだ時期。Kamiさんも華月も。恋愛ではサロメと呼ばれる猟奇さを発揮する。ゴスロリなりかけ。ママンに「歩く公害」と呼ばれる。文学は嶽本野ばら、馳星周に出会いハマる。未だこの二人が私の好きな作家。変わりません。
センター試験よりマシンガンズの新居浜あんちゃんバースデーライブが気になり、絶対受かるとこまで勉強したのに第一志望の試験はインフルエンザにかかって受験失敗。大阪芸短入学。バンギャとして開花。地下線ギャと化す。本命12012。知ってからはたぶん関西全通。あと藍華柳(ヴェルサイユのTERUがいた盤)も関西全通かな。カレン、ヒスカリア、パニックちゃんねる、ヴィドール、ベルセルク、ムック、メリー、陰陽座などなど。最低週1本はライブ行ってたので、とにかくいっぱい見た。友達から「耽美派のつもりだろうがマシンガンズと藍華柳がいけるならこれも聞け」と犬神サーカス団、特撮を聞かされる。「やーん、わかんなぁーい」というも許されず、その後カリガリ、ムック、グルグル映画館、毒殺テロリスト、鳥肌実、第14帝國も勧められる。特撮とムックは受け付ける。その他は後々に影響。イギリス留学中にどれだけライブがあって、どこが解散するのかヒヤヒヤしながらも楽しむ。ゴスクラブミュージックもかじる。無事希望の会社に内定決まる。ひたすらバンギャ。メリーのライブで出会った風俗嬢とサッズに行く。陰陽座で出会ったお姉さんにAREZのメンバー紹介されたり。変質写術師カリスマミー氏を追い回したりサブカルづく。黒色すみれもみたな。ライブ下手で、招待客のマミさんしかみてなかったwwモデルをしていた人のバーに行ったり。今現在もマミさんを追いかけ美容院に行き、モデルだった人に改造してもらったりしております。拓ちゃんとの出会いもこの頃ヴァーサスにて。毎週何本か課題としていた映画DVD鑑賞のうちの1本。ヴィヴィアンとジェーンマープルに注ぎ込む。
就職して音が仕事となる。土日休めるわけないが、半年でチーフになってシフトが自分で組めたのでそれなりにライブをこなす。口癖は「ライブにいけないなら仕事やめてやる」伝統芸能のやな世界を知ったり、劇場プロデューサーの陰湿な苛めにあう。やりたいこともやり尽くした気にもなっていたし、祖父が末期癌と知り退職。SEX ANDROIDにハマってたな。オーケンのアンプラグドと。ヴェルサイユ、Kaya、Jukaもこの頃か?Sugarもハマった。
転職。忙しすぎた。楠本柊生元帥の一人芝居にハマる。グルグル映画館や犬神サーカス団も行くのが前かあとか…。単に行ってた盤が解散しつくしたとも言うww元帥の復活が早ければ音響やめなかったかもなと思う。ゼリ→のライブも行った。ライブより美術に傾倒していたかもしれない。倒産。
無職期。読書とゲーム。ゴシック文学。マンクに出会う。
そして現職。
特撮、ディーパーズ、Creature Creature、D'ELANGER本命。大御所みたいなのしかみなくなっちゃったので、ある程度ライブある若いバンド模索中。ⅦーSENSEは来たらたぶん見るけど。グルグルとLaid back ocean。犬神は名前変えると言い出してよくわからないので様子見。アヲイか?アンミュレか?耳障りよいミッドしか音がないi pod世代サウンドはハマれないの。所詮HR/HMの人なのかしら…
とりあえず思い付く限り書きました。
だって昔の男なんて名前も忘れてしまうんだものー
ってわけで整理してみようという試み
ママンはピアノの先生をしていたし、ピアノやらクラシックには小さい頃から慣れる
光GENJIのかーくん、ガチャピン、NHKのうたのお兄さんの坂田おさむお兄さん、じゃじゃ丸に恋をする。じゃじゃ丸とおさむお兄さんには収録に2~3回行って願いを叶えた。うたのお姉さんに泣かされておさむお兄さんにずっとだっこされておりました。やるな、ちみっこのあたしw
幼稚園に入ってヤマハ音楽教室にいく。ママンのお友達の息子に恋をする(気付いたのは小学6年ぐらいになってから。タレントになりました)。小学生からピアノ習う。アニメ漬け。
無害なジャニーズ時代を送る。しかし、SMAP(森くん)ときてジャニーズJrにハマるというマイナー盤推しな素質を見せ始める。川野直樹くんも好きだったけど、小原裕貴くん、原知宏くんが大好き。原っちは去年引退するまで好きでした。
小5でピアノをやめる。小6で黒夢に出会う。一気に友達が減るwwレム睡眠とか科学系の本やアガサクリスティー全巻制覇などだんだんオカシくなる。
中学入学。吹奏楽部でママンのクラリネットを演奏する。ジャニーズとヴィジュアル系両立期。SOPHIA、T.M.R、PENICILLIN、ZEPPET STORE、Dir en grey、PIERROT、Janne Da Arcなどなどにハマる。俗にいうBreak Out世代ですね。ペニ、ディルピがメイン。GLAY、ルナシーには興味なかったな。田舎のためライブに行けず。しかし東京や長野の繋がりギャと仲良くて、打ち上げ中の酔っ払った麺から電話がかかってくるようになるw
MALICE MIZERやLARAINE、Raphaelも中学か。中3でSex machinegunsメジャー1発目のツアーの入り待ちをする。チケット入手出来なかったけど、あの長いリハをずっと聞く。初ライブはJanne Da Arc。ライブのために仕事を辞める生き方を学ぶ。L'Arc~en~Cielは当時好きだった先輩が好きで、先輩に土井八郎が似ていたので好きになる。復活後ですでにsakuraではなかったけど、sakuraに異常にときめいた。Kamiさん、GISHOさん、あんちゃんとか。趣味は変わりませんね。インディーズともいえない麺と付き合って嫌がらせ行為に怯える。同時にKYO TO KYOにも3回行く。京都までねww
高校進学。オーケストラに参加。チェロ。ジャンヌはメジャーに行ったので、マシンガンズのライブが生きる指針となる。演劇部に入る。FMラジオのDJオーディションを受ける。「君しっかりしてるから使い捨てもったいないよ。スタッフになりなよ」と言われ仕事になるんだと知る。演劇部→芸大→音響というルートに入る。かげろう、ムック、メリーの時代。ムックやカリガリはあんま聞かなかった。デュールクォーツ(雅ちゃんがいた盤)とか暗い曲を聞き始める。どんどんマイナー化していく。同時に特撮ヒーローに詳しくなる。友達が一番多くていろんな人が死んだ時期。Kamiさんも華月も。恋愛ではサロメと呼ばれる猟奇さを発揮する。ゴスロリなりかけ。ママンに「歩く公害」と呼ばれる。文学は嶽本野ばら、馳星周に出会いハマる。未だこの二人が私の好きな作家。変わりません。
センター試験よりマシンガンズの新居浜あんちゃんバースデーライブが気になり、絶対受かるとこまで勉強したのに第一志望の試験はインフルエンザにかかって受験失敗。大阪芸短入学。バンギャとして開花。地下線ギャと化す。本命12012。知ってからはたぶん関西全通。あと藍華柳(ヴェルサイユのTERUがいた盤)も関西全通かな。カレン、ヒスカリア、パニックちゃんねる、ヴィドール、ベルセルク、ムック、メリー、陰陽座などなど。最低週1本はライブ行ってたので、とにかくいっぱい見た。友達から「耽美派のつもりだろうがマシンガンズと藍華柳がいけるならこれも聞け」と犬神サーカス団、特撮を聞かされる。「やーん、わかんなぁーい」というも許されず、その後カリガリ、ムック、グルグル映画館、毒殺テロリスト、鳥肌実、第14帝國も勧められる。特撮とムックは受け付ける。その他は後々に影響。イギリス留学中にどれだけライブがあって、どこが解散するのかヒヤヒヤしながらも楽しむ。ゴスクラブミュージックもかじる。無事希望の会社に内定決まる。ひたすらバンギャ。メリーのライブで出会った風俗嬢とサッズに行く。陰陽座で出会ったお姉さんにAREZのメンバー紹介されたり。変質写術師カリスマミー氏を追い回したりサブカルづく。黒色すみれもみたな。ライブ下手で、招待客のマミさんしかみてなかったwwモデルをしていた人のバーに行ったり。今現在もマミさんを追いかけ美容院に行き、モデルだった人に改造してもらったりしております。拓ちゃんとの出会いもこの頃ヴァーサスにて。毎週何本か課題としていた映画DVD鑑賞のうちの1本。ヴィヴィアンとジェーンマープルに注ぎ込む。
就職して音が仕事となる。土日休めるわけないが、半年でチーフになってシフトが自分で組めたのでそれなりにライブをこなす。口癖は「ライブにいけないなら仕事やめてやる」伝統芸能のやな世界を知ったり、劇場プロデューサーの陰湿な苛めにあう。やりたいこともやり尽くした気にもなっていたし、祖父が末期癌と知り退職。SEX ANDROIDにハマってたな。オーケンのアンプラグドと。ヴェルサイユ、Kaya、Jukaもこの頃か?Sugarもハマった。
転職。忙しすぎた。楠本柊生元帥の一人芝居にハマる。グルグル映画館や犬神サーカス団も行くのが前かあとか…。単に行ってた盤が解散しつくしたとも言うww元帥の復活が早ければ音響やめなかったかもなと思う。ゼリ→のライブも行った。ライブより美術に傾倒していたかもしれない。倒産。
無職期。読書とゲーム。ゴシック文学。マンクに出会う。
そして現職。
特撮、ディーパーズ、Creature Creature、D'ELANGER本命。大御所みたいなのしかみなくなっちゃったので、ある程度ライブある若いバンド模索中。ⅦーSENSEは来たらたぶん見るけど。グルグルとLaid back ocean。犬神は名前変えると言い出してよくわからないので様子見。アヲイか?アンミュレか?耳障りよいミッドしか音がないi pod世代サウンドはハマれないの。所詮HR/HMの人なのかしら…
とりあえず思い付く限り書きました。