羊羹 -23ページ目

12/13-夢

A氏のパーティの二次会に遅れていく。
小さな飲み屋みたいな場所にたくさん人がいる。
AM氏がいた。

(週末に実際にある予定です。)

12/9-夢

中学校の最上階にいる。
もう夜だった。

S氏が「こんなうまいの初めて食べた」
とブロッコリーを食べている。

外に出ようと思ってなかなか出られなかったような気がする。

12/6-夢

風邪が治らないです。辛い・・・。

A氏と久しぶりに会った。
A氏が新しく買った車に乗っている。
どこかにでかけた。寺のような場所。
あまり盛り上がらないなぁと思った。
六本木のどこかに神社があって、そこに行ったという話しになった。
場所を聞かれたが、どこか覚えていない。
私の高校の山の裏にあったような、みたいな事を言った。
以前夢でみた場所だったような気がする。

場所が変わって、実家にいる。
伯父がいて、「家を新しく建て替えたほうがいい」と言われる。
冗談じゃない、と強く反発する。

実家のトイレに入る。どこかから何かが漏れて噴射する。
修理をしているひとが、「それは苔だから」という。
トイレはリニューアルしないとダメだと言われる。
費用は350万。
私と弟が50万ずつか、と一人で計算していた。

12/3-夢

B氏と六本木のレストランへランチに行く約束をしていた。
当日六本木ヒルズで会い、ヒルズを出ようとして非常口のような場所から外に出ようとする。
そこは螺旋階段。見るからに社員口。
かなり暗くて汚い。
階段の周りは残飯処理工場のようになっているらしく、残飯があちこちに見える。
降りていくごとにそれはきれいになっているけど、やっぱり全体的に汚い。
階段の途中にシャワーがあったりして水が出ている。
汚いなーと思いながら抜けていく。
1階までたどり着いた。
明らかに、ここは目的地ではない、とわかるが出口を探す。
気が付いてみるとそこは川崎の工業地帯になっていた。
周囲はどこを見ても工場しかない。
作業員の人がたくさんいたので、道に迷ったことを説明して出口を教えてもらおうとするが、話がそれてしまう。

ランチの予約時間に間に合わないなとそればかり気になってしょうがなかった。

11/27-夢

会社のY氏になぜか耳かきをしてあげる。
膝枕。
粉耳だった。

古い病院。
歩いていると、年配の女性の集団が、ダイエットと称して病棟内をぐるっと回っていた。
ちょっと邪魔な感じ。私も同じ動きを真似る。
場面が変わって、誰かの葬式が病棟内で始まった。
先ほどの年配女性の集団が取り仕切って葬式が行われる。
打って変わってとてもきびきびしていて感心した。

図書館のような場所。
金持ちの男性がいる。
会社のGMの息子だという。
話しかけられる。頭悪そうだと思う。
好意をもたれたような気がする。

11/26-夢

会社を退職した。
最後の仕事としてしていたグリーティングカードが退職後に出来上がった。
自宅にそのカードが郵送されてきた。
見てみると宛名面の印刷がおかしくなっていた。
かなりがっくりしたが、これぐらいの失敗だったら気づかれないだろうと思った。

11/24-夢

多分24日の夢。
メモ書きしてから時間が経ってしまったのでほとんど覚えてないです。

伊東美咲が出てきた。

誰かに地図を元に模型を作れと言われるが、無理なので拒否する。

祖父の家。
AM氏を交えてみんなで集まる。
TA氏がみんなとの事で何か諭している。

AR氏にお土産をもらう。


11/23-夢

S氏と二人で会った。
何か変なものを拾ってスクラップしていた。

11/22-夢

少し好意を持っているOM氏が出てきた気がする。

高校生ぐらいの男の子とその母親。
道で自転車を押しているおばさんに話しかける。
おばさんの押している自転車が自分のだと言い張る。
言われたおばさんは、その自転車に13年乗っているという。
でも、車庫に似たのがあったからそれではないかと言う。
ひょっとしたら購入時に入れ替わったのかもとお互い納得する。
おばさんが乗っているのに乗って帰るかどうか、長々と話し合いをしている。
結末は忘れたがなにやら解決していた。

麻布に引っ越したAH氏の家に、S氏とTA氏がいる。
私はトイレで用を足している。
TA氏が勝手に手だけ入れてトイレに置いてある食材を取ろうとするので、注意した。

夢-11/21

何か細かい紙に書いてある、エロい小説みたいなのを読む。
なかなか面白かった。

どこかのお店のようなところ。
B社のY氏に会社を辞めることと見積もりの件を報告する。
残念がられる。長いメールをもらう。

父親とどこかに出かける。
山?
カメラを持って来ればよかったと後悔する。


普通に日常とリンクしてるなぁ。