羊羹 -22ページ目

2008/10/17 夢

久々にH氏が出てくる。
Aちゃんと遊んでいたかなにかで、たまたまH氏と会ったという設定。
Aちゃんはとても活躍しているんだよ、と、雑誌を渡して教えてあげる。
ちょっと不機嫌そうになる。

また飲みにいこうよといわれるが、私は歯切れが悪い返事で返す。
起きたときは、割と気分がよかったので、嬉しくなるやりとりも色々したような気がする。

2度寝で見た夢は、ゴキブリが死んでいた夢だった。
これで、家のゴキブリが死んだー、と現実とシンクロした。

10/10 夢

22時ごろにうたた寝。ちゃんと寝たのは3時ごろ。
それが理由かわからないが、ちょっと変わった夢をみた。

途中で目が覚める。部屋が真っ暗。寝ている自分の部屋だ。
外で男の人が何かを話している。窓が開いてることに気づき、閉めなければと思う。
外にいる男に気づかれないように、そーっと窓を閉める。
ここは、完全に夢だ。

ただ、記憶があやふやで、電気をつけようとしたり、頭がおきてるけど体が眠いから、いっそのことちゃんと起きよう!と思ったり、寝ている自分を見そうになったりと、幽体離脱しそうな雰囲気だった。
でも怖くて考えることをやめてしまう。

次は完全な夢。
M氏に会う。沢山人がいる。
Aちゃんが、唐突に「妊娠した」と発言。
M氏の顔を見たいけど、怖くて見れない。

起きたときは、幽体離脱のことがずっと気になっていた。

8/22 夢日記

HさんとMさんが、送別会で結婚の発表をしていた。
まわりはけっこう騒然。その反応が面白い。

わたしは、Hと会う。
家?に一緒にいるのだけど、イマイチちぐはぐだった。
あいかわらず進展がないと思ったが、登場自体が久々だったので、起床したときの気分は悪くなかった。

11/20 夢

相変わらず、トイレに行きたい夢。
カーテンみたいなので仕切られてるだけのトイレ。
外に二人ぐらい知ってる人がいて、あっちにいけという。
会社の人だったような気がする。


10/19

友達の息子のSと猫を寝かせている。とてもかわいくてすりすりしてしまう。
トイレの水が流れない。
なぜかトイレに洗濯物がたくさんある。
それをながさないと洗濯はしてもらえない。
のに、流れない。
他の人の洋服は洗濯されてるのに。

Sが私のことをたくさん呼んでいて、とてもかわいかった。
朝はご機嫌だった。

10/18

セミナーに参加しないといけないことになる。
何のセミナーかはわからないが、悪名高いものらしい。
強制力が強く、宗教団体のよう。
トイレに行きたいけど並んでいていけない(これは実際に行きたかったのが影響してる)

セミナーの入り口で、会社でこのセミナーに参加する集団(4,5人)に会う。
その中にA氏がいた。びっくり。少し雑談。
あまりいい噂を聞かないけどと話をしたら、「そんなことないと思う」と言われる。

結局受付の女性に、参加しなくても別にいいといわれ、参加しないことに。
でも顔が怖かった。
周りで何かが「セミナーに参加しないで」といっていた。(妖精みたいなの?)

帰り道、階段から突き落とされかけるとか怖い目にあいかけた。
私にもサイキック能力があって対抗できた。
うーーむ。
ちょっと怖い夢。

2/14-夢

H氏が出てきた。
現実で、「髪切ったほうが似合ってる」といったら、夢の中で切っていた。
バリカンで切ったと言っていた。

一日、H氏のことを考えていたので出てきたという感じ。

2/4-夢

前の会社に居る。
社員はみんな接待(?)で会議室に居る。
派遣の人は行かされていない。

T氏に一年以上ぶりに会った。
私の服を持ってにおいを嗅いでいた。
「くさい」と言われ、ショック。
でも笑顔だったので、気分が良かった。

一緒に帰ろうとするが、自分の靴が無く、ずっと探していた。
2足あるはずなのにどちらも無い。
隣接してる別の会社の女性が、勝手に靴をどこかへ移動させたらしい。
少し怒り気味に抗議した。

12/24-夢

誰かに薬を届けないといけない。
3人で海を渡る。
しかし、途中で好奇心から工場やらあれこれ、体に悪そうなものに近づいてしまう。
薬が汚染されたしまった。
薬を使った人は助からなかったようだ・・。

どこかの通りにみんなで居る。
トヨエツと誰かがドラマの途中か何かで通りかかる。
意外に気さくで、写真をたくさん撮らせてくれた。
みんなが移動した祖父の昔の家にも来て、一緒にご飯を食べていた。
トイレに行こうと土間のほうへ出ると、S氏が土間の板に座っていた。
「子供のころ、そこに座っていたよ」
「そうだろうね」
という会話。

トイレに行ったが1階には汲取り式しかないので、上に行こうとする。
2階へあがる玄関のそばにもトイレがあったが全部汲取り式だった。
2階へ上がると、いとこが居たので、水洗トイレがあるか聞いた。
無いといわれる。

仕方が無いので降りると、K氏が何故か入り口にある屋台のおじさんと話し込んでいた。

12/17-夢

どこかの山荘のような場所。
テレビドラマの殺人事件のようなワンシーンの中に居た。
ぼんやりとしか思い出せない。
イタリア人のような刑事がいたかも。

海に何人かでいる。

何かの授業を受けている。
前に女の先生。
授業の途中で、O氏が前に行き
「先生の家に行きたいんだけど、もう約束の日にちがきてるんだけど。」と言う。
さすが、マイペースな人だ、、、とあっけにとられる。
「今日は家が片付いてないから・・」と先生。
「じゃあしょうがない」とO氏が引き下がる。

多分、海に何人かで居る。
そこに居る必要がなくなった。
A氏に「ウラジオストックに行こう」と言われる。
遠くないか聞くと、結構近いと言うので行くことにする。
A氏は普段お酒が飲めないのに、そこの梅酒だけは飲めると言う。
その前にトイレに行く。
海のトイレなのに案外きれいだなと関心する。
トイレには化粧品のサンプルやケープなどが置いてあった。
プロモーションの一環か、とちょっと感心。
和式トイレで、目の前に窓があり、そこからカップルが写真を撮っているのが見えた。
男と目が合いそうになって、必死で顔を隠した。


そしてトイレに行きたくて目が覚めた。