羊羹 -14ページ目

10/24 夢

今気になっている人がでてきた。
その人が先日紹介された、という異性と飲み屋に来ている場面。
相手と、割といい雰囲気になっていた。twitterで逐一状況を説明しているのを読んでいる私。

起きたときのがっかり感といったらなかったけど、まぁ、それだけのことだ。

10/22ごろ 夢

ある有名なイラストレーターさんのお宅にお邪魔している。
部屋をいろいろ案内してもらった。
古いものや、自分でアレンジしたものがたくさんあった。

家を一周して出た。
ああいう風に家を自分の思い通りにしてみたいと思った。

9/6 夢

すごく若い子たちの集団の中にいる。たぶん学生。高校生?
私が何かの仕事をして大金を手にしている。
30万ほどポケットにいれていた。
それについて、なにやら反感をかったらしく、避けられるようになる。
しかし、そんな若い子に避けられたところで特に痛くもかゆくも無いので、平然とすごす。

学校のような建物を出ようとしたときに、私に対する反抗か何かわからないが、一人の男子生徒が窓から飛び降りてしまった。
しかし、だからなんだという気分にしかならず、そのまま通り過ぎた。

改めて書いてみると、結構な人格に自分がなっているが、夢で見たときは特に何も感じなかった。強かった。

8月中旬ごろ 夢


自宅で、よくわからないが子供を産んだ。あまり嬉しくないというか、唐突。生んだとき生きていたか死んでいたかもわからず。とりあえず、ビニールに入れて、ごみに出そうと外に出る。
階段で若い女の人がすれ違いざまに何かを話しかけてきた。

そのあと、どうしたのかは覚えていていない。

文章にするとけっこうひどい夢だ。

5/27 夢

元交際相手が一緒に仕事をすることになった。
あれこれ引き継ぎみたいなのしたり?
なんだかんだあって、結局よりが戻ったような?
でも、割と付き合いは淡々としていた。
お昼とかも一緒に食べたりしない、ってことを向こうに言われて、「私は一人が好きだからいい」というかんじ。
あまり楽しそうでもなかったなぁ。よりが戻っても。

私はファミレスで席を探していたりしていた。

4/26 夢

実家に居る。何かを探している?
上へ上へと進む。誰かと一緒。
2階の元私の部屋の窓から上へとさらに上る。
窓の外は虫がたくさんいてとても汚いが気にしていられない。
その更に上に何かがあったんだと思う。
でも、それが何であったか忘れた。

思っている以上に、私の夢には実家と両親が出てくると思う。

4/17 夢

元交際相手のH氏からメールがきた。
私は事前に自分の気持ちを綴った手紙を出していたらしく、その返事のメール。
ずっと距離を置いていたけれど、ちゃんときもちは通じていると。
私たちはつながっていると。
そういう内容のもの。

そうだったのか、ととても嬉しくなった。本当にそうだったら嬉しいけど。

4/16 夢

私が大好きな某S氏とA氏が出てきた。
場所は居酒屋?
会社の人と、この二人が飲みながら楽しそうに談笑している。
私も久々に会ったので、絡みたくて仲間に加わろうとするのだが、ちょっと邪険にされてへこむ。
「そうだ!うまくいってる自分に設定して仲間に加わろう」
と思ってから接した。

その後どうだったかは忘れてしまった。
久々に会いたいなぁ。

4/12 夢

いつも使う電車のホームで、サンジェルマンがパンを売っていた。
すごい人だった。
2個ほどパンを買った。
おじさんがパンを袋に入れてくれた。

なんか不思議な夢。

4/9 夢

某人と、結婚することになり、私の実家に挨拶に行った。
両親に紹介をしたが、某人は人嫌いで、それが如実に出てしまい、両親は若干困惑気味。
某人も困ってたらしく、私を外へ呼び出そうとした。

場面変わって。
おばあさんがやっている、古い布屋。おばあさんの服が可愛かったのでほめた。
昔はみんな手作りだったという話をする。
私の母も作っていた、という話。

少し話し込んだら、おばあさんが私に針ケースみたいなのをくれた。可愛いケース。
中に、針も2本入っていた。
よこから見知らぬ誰かおばさんが、
「針は高いでしょ」
というので、遠慮して返した。

場面変わって。
どこか迂回路しないと駅にたどり着けない場所に居る。
直線で行けば、とても近い。
でも車通りが多い。スピードも速いので立ち止まっていたら、横でサラリーマンのおじさんも渡ろうとしていた。
その人がスイスイとわたるので、私もついていく。
真ん中で私は階段を上った。
おじさんはそのまままっすぐ行った。またわたるの大変・・・すごいなぁ、と思った。

結婚の話はなかなかおもしろかったな。ほんとに、願望なのかなぁ。