羊羹 -13ページ目

1/20 体調

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深夜2時過ぎまで寝られなかった。
ネットで見たガイドにつながるワークをしてみた。
そのためか、寝起きがとても悪く、おきても頭がひたすらぼーっとしていた。
病院で血圧を測ったら低血圧で先生に「今眠いでしょう?」といわれた。
その後も1日中頭がぼーっとしている。
ぼーっとしているというか圧迫感があって何も考えられない感じ。
痛いとかではないけど思考が停止していた。
晩御飯後、2時間ほど居眠り。

1/20
風呂から上がって気がついたら2時ぐらい。布団に入ったが眠れず、ぐだぐだしていた。
頭がさえているというか。携帯をしばらくいじっていたら少し眠気。
ちょっとうとうとしたと思ったらすぐに目が覚める。
その繰り返し。結局4時ごろまでその繰り返し。
ラップ音はすごいし、なんとなく電気をつけて寝た。
目が覚めたら昨日よりは少し頭がすっきりしていた。眠気は無い。
でも、あたまがぼんやりは引き続き。

1/22 夢?

不思議な夢を見た。
寝ている自分がいる。
なんとなく、「このまま自分でもわからないぐらいゆーーーっくり起き上がったら、気づかないうちに起きる事ができるんじゃないか?」と思って、真っ暗な中で体を起こしてみた。
なんとなく体が起き上がっている感覚があって、「お、こりゃ成功だ」と思う。
しばらく続けていたけど
「そろそろ起き上がってる気がするな、元に戻ってみるか」
とやめてみた。そのあたりで「あら、変だな?」と思い、気がついたら半覚醒のような状態に。
実際に目が覚めていたかどうかは定かではないのでよくわからない。
でも、なんとなく「これは対外離脱なんじゃ?」と思い、元に戻ろうとした。
ゆーーっくり自分の体をもとに戻す。その戻す感覚がものすごく気持ちよい。
頭が落下する感覚。ほわほわしている。

このままずっと、落下していたいと思ったけど、体が元に戻った、と思ったところで落下も停止してしまった。
そして目を覚ました。

対外離脱だ、もう一度やりたい、でも怖いという感覚。とりあえず一度起きてトイレへ。
その後、体験した感覚をひたすら思い出し少し試してみた。
恐怖感が強かった。

気がついたら2度寝。今度はちゃんとした夢だった。
実家の部屋にいる。弟が居た。なんだかよくわからないが、とりあえず頭が落下する感覚だけは体験できた。
もう一度離脱自体はチャレンジしてみたい。




1/14 夢

Hさんが出てきた。私の好意を伝えたような、伝えてないような?
ローストビーフみたいなのが何枚が皿においてあり、それを食べた。むこうも食べてた。
Hさんは相変わらずなオモシロだった。

酒屋が出てきた。古い酒屋。
また浮浪者も出てきた気がする。

夢 1/13

Aさん、Aちゃん、Mさん、Eさん(小学校の同級生)とハワイに旅行に行くことになる。
実家で荷造りをして、スーツケースに荷物をつめ、小さいバッグであれこれ確認。
いざ空港へ向かうと予定外に出るのが遅かったようで、Mさんから電話が入った。
「間に合わないかも。先に行ってて」と私。
なんとかぎりぎり間に合いそうなタイミングで空港に着くが、ゲートがわからない。たまたま出くわした、ITさん(会社の人)が「こっちだよ」と確認して教えてくれた。

いざついてみたら、なぜかスーツケースを忘れていて、ちょっと旅行をあきらめる。
AさんとEさんがめちゃくちゃ不機嫌。
「今ある荷物で行って、必要なものは現地で買えばいいか・・・」と思い直して行こうとしたがよく考えたらパスポートがない。結局旅行はあきらめる。内心ほっとする。

そうすると、さっきの2人が意地悪をあれこれしてきた。
無言で何かを主張したり、あれこれと嫌味を言われたり。
最後に、2人1組で分かれないといけなくなるシーンがあり、Aさんが私に浮浪者のおじいさんを押し付けようとしてきた。
その言動にあまりに腹が立ったので「私帰るわ」と言い残して去る。
Aさんが動揺してた。Aさんはその浮浪者と組みになることに。

最初は色々自分が悪かったので申し訳ないと思い、あれこれ我慢していたが、最後にふっきれてすっきりした。

これはなんだろなー。



心境

年があけて会社に居ると、どうしようもないぐらい居心地の悪さを感じる。
誰と接していても、なんだか落ち着かないというか。
そもそもこの会社に入って約1年半たつが、まったく落ち着かない。自分の働いてる場所、という感覚が無い。
まぁ、別にそんなもの必要ないのだとは思うのだけれど、この状況はいったい何なんだろうと考えることがしばしば続き大変しんどさを感じてはいる。

クレンジングはしているがどうしたもんかね。

1/7 夢日記

学生時代に仲が良かった友人と、何年ぶりかで再会。
子供も一緒にいる。
長女が言うことが面白くて、ちょっと友達になれたような気がした。

1/6 夢

実家の1階。昔犬を飼っていた場所の窓のあたり。
お茶を飲んでいる。
しばらくしたら、誰かが
「そのタンクの水は、たけし(タモリ?)が自分用に作ったやつだよ」
とかなんとか言われた。
よく見ると急須、湯飲みに黒い砂がびっちり。
その砂を一生懸命口から出していた。
砂と一緒に木屑みたいなのもたくさん出る。
それを外にばら撒いていたら、雀がたくさん寄ってきた。

場面変わって。
祖父の家に居る。昔の家。
休憩するとかなんとか誰かに言って、鍼灸の場所に行く。
お客さんが案外居て休憩できなかった。
受付に行くと祖母がいた。
祖母の手を引いて散歩しているのだけど、誰かが「おばあちゃんが溶けてるよ」といっていた。
そうか、溶けてるのか、と複雑な気持ちで散歩していた。
もやもやしていた。

場面変わって。
クリーニング店にいる。持っていたセーラー服のスカートにお茶をこぼしてクリーニングに出した。
店員に、「ただ出すだけじゃなくて、書類書かないとだめだよ」みたいなことを言われる。
「今回は書いてあげる」
とか言われて、じゃあいいや、という感じでお願いした。

砂と祖母がすごいインパクト。

12/2 夢

地球が明日で滅びる、みたいな状況。
じゃあ!と開き直って、今気になってる人と付き合う?結婚?なんかそんなような約束をした。
実際したんだっけな。
会社の人たちとわいわいやっていたような。
でもある場所で取り残されたような。
楽しいような寂しいような感じ。

11/12 夢

友人宅で3人で寝る。
寝る前に、「夢で会おうよ」と提案。
「木の下で会おう」と一応場所を決めた。

そして実際に見た夢。
とめてくれた友人宅からバスで帰るところ。
でも、3人で乗ってる。
そして、気がつくと目的地を過ぎなぜか山に向かっている。

木の下→山に変更になっていたけど私はちゃんとその夢を見れた!と思って起きた。

友人二人はその約束すら忘れてたけど。

11/18 夢

どこかへ出かけた。
そこで財布をなくした。
父親(?)に心配されたような気がする。
その財布はカードとかあんまり入ってない小さいやつだから大丈夫、と安心する。