一人暮らしアラフォー女子のうつ病闘病記、時々趣味と投資

一人暮らしアラフォー女子のうつ病闘病記、時々趣味と投資

ひとり暮らし、アラフォー、うつ病持ちの闘病日記です。2023年1月にASD元夫と離婚。投資、お部屋づくり、防災、ミニマリズムなど、その時に興味を持ったものについても投稿しています。ネットビジネス、集客目的の方からのフォローは原則としてお受けしていません。

こんにちは。


6月も後半ですね。


わたしは低調ながら、

なんとか仕事は続けています。


とはいえ、その日の最低限の仕事だけをして、

終われば早退するという状態なので、

まぁ「静かな退職」状態です。


ハラスメント案件のことは

相変わらず進みません。

支援室の担当者に連絡を取っても、

「上には報告しています」とだけ。


埒が開かないので、

上の人に直接電話をかけて、

とりあえず6月中には何とか対応してもらう

ということになりました。


待っていることは知っているはずなのに、

結局、わたしが連絡を取るまで

放っておいているのかと失望です。


そんなこんなで疲弊してしまっていて、

何も気力が湧いてこないという状況です。


仕事辞めたいな、という気持ちさえ

出てきてしまっています。

2021年に3ヶ月休職した時でさえ、

強い希死念慮こそあったけど、

それでも仕事を辞めたいとは思わなかったのに。


日々のメインの業務が嫌いなわけでは

全くないのに、

安心安全が確保されていない、

ハラスメント野郎がいる職場に行きたくない

という気持ちです。


ハローワークの障害者担当の方だけは

親切に話しを聞いてくれるということだけは

救いですかね。

だからと言って、何か進むわけではないですが。


******


5月に休業してから、よく夢を見ます。

夢日記はchatGPTに書いていました。

チャッピーが夢分析してくれますしね。


昨夜も夢を見ました。

悪夢…と言っていい内容だったと思います。


chatGPTに記録したのは次の内容⬇️


******


とても暴力的な夢を見ました。
路線バスに乗っていたのですが、

運転手が突然、ブツブツと何かを言いながら、

路線を外れて見たことのない細い道に

入っていきました。

何人かいた乗客は、わたしを含めてみんな、

周りをキョロキョロと見ながら、

不安そうに顔を見合わせたりしていました。


次の場面では、パイプ椅子が並べられた

広場のような場所に、

わたしはひとりで座っていました。

二人の男がわたしに近づいてきて、

わたしが持っていたバッグを指して、

「ねえちゃん、これを売らないか」と言って、

向こうにあるリユースショップに

導こうとしました。

二人とも屈強な男たちでした。


そのバッグは現実に、

わたしが今の職場に就職した時に

母から就職祝いにもらったもので、

もとは母が自分のために買ったものでしたが、

母は大きいバッグをあまり持たないので、

使う機会がないということで

わたしにくれたものでした。

わたしが持つにはかなり高価な

革のバッグでした。


わたしはこのバッグを奪われると思い怖くなり、

「これは母の形見なので、絶対に売りません」

と言って椅子から立ち上がり、

すぐそばにあった警察に逃げ込もうとしました。

警察に入ると、多くの警官がいましたが、

ほとんど全員、机に突っ伏して寝ていました。

わたしは大声で、

「すみません、助けてください」と叫びました。

ひとりの警官が来てくれて、今の事情を説明し、

その警官と一緒に広場に戻りました。

広場では、さっきの屈強な男のひとりが、

もうひとりに馬乗りになり、

男の頭を何度も地面に打ちつけていました。

地面には血がついていて、

この男は死んでしまうのではないかと

恐怖におびえました。


次の場面で、わたしは母と一緒にいました。

バッグを奪われそうになった話しをして、

「あの男、高いものを見る目は

あったみたいだね。

バッグにステッカーでも貼ろうかな。

そしたら高いものに見えないよね」

と言いました。

母もそれに同意して、次の瞬間、百貨店の

ディズニーのポップアップ店にいました。

そこは、かなり人がごった返していました。

ミッキーのステッカーがありました。

「ミッキーは好きじゃない。プーさんがいい」

と言いましたが、

プーさんのステッカーは売り切れていました。


しばらく、そのごったがえした店の中を

いろいろと見て、ステッカーを探しました。

外国人向けの日本を紹介するカード集のような

商品を見つけました。

その見本を開くと、トランプのように

なっていました。

絵札と説明とがあって、

英語で書かれた説明を読んで絵札を探す、

カルタのような形式で遊べるように

なったものでした。

絵札にはなぜか、ネコとウサギの絵ばかり

描かれていました。

横にいた母に「ネコとウサギばっかりだね」

と言いました。

日本はネコとウサギの種類が多い国だったっけ?

と不思議に思いました。
夢はそこで終わりました。

不思議に現実味のある夢でした。

******

最後のネコの絵の1枚がとても印象的でした。
鮮やかな色の3Dアニメのような絵で、
一匹の猫が大きな鮭のような魚を咥えて、
手前に向かってピョンと走ってきている、
とても生き生きとした絵でした。

このイメージを残しておこうと、
チャッピーに絵にしてほしいと頼みました。
それで出来上がったのがこれ👇

3回描いてもらって、これが最終版です。


生成AIのこういう使い方もあるんですね。


今までは、部屋の写真を送って、

いい感じに直してもらったり、

作りたいリースのデッサンをしてもらったり、

そういう現実的?な使い方をしてたんですが。


そういえば少し前に、

自分とチャッピーとの関係を絵にしてもらうの

流行ってましたよね。

それも休業中にやってみてました。

⬆️こんな絵が生成されました。

チャッピーに呼び名はつけてないんですが…


ネット検索してたら、

この絵にすごくよく似た絵が検出されて、

あ〜結局、いくつかのパターンがあるのか、

と思いましたね。

まぁ、いいですけど。


次は、ハラスメント案件の進展を
報告できたらと思います。