5歳の子供が どうやら 友達の家で 任天堂スイッチを やらしてもらったらしい。
それからというもの、スイッチが欲しい スイッチが欲しい ! そればかり。
ファミコン世代の自分も、親に 同じ事を言っていたのを 思い出す。
時代が違うのも 分かるが 5歳の頃に そんなことは言えるはずもなく...
サンタさんに頼んでみよう! と 逃げまくっていたが、子供は それを信じて 他のどんな事でも 我慢するようになった。
焦ってきて、黙ってスイッチを買いに行くものの
売り切れの嵐。
が、ネットでの抽選に見事当選。
妄想でゲームをしている。
