営業力強化をしていきたいという相談がたくさんきています。

そこでそのためのソリューションを開発中です!


ドラゴンへの道  そういうコードネームで開発します。


スタンス×スキル×組織変革です。



全ての戦略は組織に従います。当たり前です、人が組織が戦略を考える訳ですから。

そしてそれを推進するのも人ですから。


したがって、組織風土を構成する、人やルールを変えていかなければなりませんね。


リクルートでの経験と事業経営者での経験と、人材教育の経験者とのコラボレーションで今までにないものを生み出します。


それをできるだけ楽しく、継続できるようにする。

結果はでますよ。


乞うご期待!

リクルートの営業はキツイ そう思う人も多いとおもいます。

また、どうやって営業をしているのか?どのように好業績を上げ続けているのか?

そういうこを少しづつ書いていこうかと思います。


人材採用や人材育成を決めていく組織風土について


1そもそも頑張りたいと思ってる人、セルフモチベーションできる人を採用しています。

自分の成長のために頑張る。この動機に勝るものはない。

つまり自分のありたい姿がなんとなくあって、見つけていく。

そのために自分を厳しい環境に置く。

そういう人がたくさんいます。


だからキツイのかも知れませんが、キツクないのです。


セルフモチベーション・コミュニケーション・地頭が良い  これが採用基準です。


2強い商品やブランドイメージはいいところも悪いところもあるもんです。

つよい商品があると楽。しかし営業が介在する余地が下がり、結局弱くなっていく。

人間が判断し提案する側面がある商品でこそ結局、みんなが成長する。



3顧客を見つけ出す力、見つけ出した顧客に提案する力、それをさらに維持拡大する力って凄いんです!



4いわゆるところのマネジメント。これこそが更に強い組織をより一層高見に持ち上げていきます。

毎日でる業績日報、毎月の全体会議での表彰!そしてマネジャーによる愛とコミュニケーションに立脚した細かいアドヴァイス。


5恐るべき効率化、業務フロー。




6利益体質は、社員でなく契約社員、MA(マンスリーアルバイト職)の活用によって劇的に向上!

そういえば、2万8千人いた従業員がリーマン後1年で、1万8千人まで減少。恐るべし人件費の変動化に成功している。やりすぎではある。



7目的のためには手段は択ぶ賢い経営戦略策定チームの存在。

KPIなる秘密兵器がありまして、CVRという効率を各工程で管理していきます。



8組織風土なんです。きつくあってもなくても、やれるのです。

競争風土、共感の風土、役割責任の明確化風土、勢いがある。

それは結果であり、そのように設計された事業運営のノウハウこそがリクルートの強さということです。



営業の極意について



営業にはコツがあります。
その営業のことをわかりやすく、普通の人が高い業績を上げるためにどうすればいいのか?それをセミナーなどで広げていきたいと思います。

「営業成功の6条件」それについて少し触れます。
1 目標設定、コミットメント、楽しくやる
2 リスト、誰にをはっきりと
3 商談力、それは何かを掴み取る
4 素晴らしいツールによって信用度は格段にUP
5 フォロー。あなたはタイミングキャッチばかりしている。
6 結果責任、これこそがプロの仕事。そして成長へと繋がる。

近いうちに浜松町でこういうテーマでディスカッションができるサロンというか交流会のようなものを開催していきたいと考えています。

その時に是非、こういう分野で成功した人たちのノウハウも共有していければと。
たとえば野村証券NO1営業だった森嶋さん
たとえばリクルートの通信事業部でNO1だった本もたくさん書いてる高城さん
人からの刺激は明日の元気にも繋がります!

企画しますね。もちろん実行つきで。