ピースの綾部祐二がコンビを休止して、アメリカでコメディアンとして、挑戦することが記事になりました。

ピースといえば、相方の又吉直樹が芥川賞を受賞して、最近では以前より目立たなくなっていたが、普通に仕事をして順調に思われた。

その中で、アメリカに行ってコメディアン、後に俳優も視野に入れて成功したい。驚きです。

来年、3月に活動を休止して、アメリカで「ビックなりたい」、「スターになる」と夢を持ってるようです。

これも、相当の覚悟がないと出来ません。野球と違って、数年間、無収入になるのと、何千万の収入を捨てての挑戦だから、もったいないと言う人もいるかもしれないけど、なかなかできない経験する意味で、やってみる価値のある行動と思います。

アメリカのコメディアンの事情はわからないけど、日本でコメディアンとして、成功しているから、アメリカでの活躍はこれからの努力と運があれば、かなうと思います。

例え 失敗しても、この経験が財産としても、残るので、人生として幸せのことでしょう。

群馬県太田市の臨時職員がフランス・パリで開かれた{オータムスタンフェスト2016}で優勝した。それがうそだったと言うはなしです。

その職員は休みを取って、フランスに行くと{行ってないのに}言いその結果を優勝したと報告して、記者会見して新聞で出てしまうのですから、大変なじたいです。ネットに出で(オータムスタンフェストって聞いたことない。 賞金300万円など聞いたことがない。大騒動です。これによってばれたのです。

その職員はここまで騒動が、大きくなるとは、思ってなかったと思いますが、1回フランスに行くと行った、手前ひけなる気持ちはわかりますが、うそをついて、うそつきとうして迷惑をかけることは人間性を疑いがれます。普通、人をだましたら、悪いと思わなければなりません。

軽いつもりで言っていることでも、誤解してることを感じれば、すぐに訂正して下さい。

大変なことになるもとです。

 

プレミヤ12とは去年に行われた野球の大会です。決勝トーナメントで韓国が日本に勝ってその後アメリカにも勝って優勝した大会です。

韓国戦でのことです。北海道日本ハムで投手と打者で2刀流の大谷翔平が先発して7回を1安打で韓国を抑えて勝ちが見えてきました。しかし 後続の投手が打たれて3-2と逆転を許して負けてしまいました。当然 大谷をなぜ変えたんとか 継投の失敗したとか 小久保監督が責められます。負けたら ファンからばせいを受けます。勝っていたから 試合に采配に問題があったかのように多くの解説者からも指摘をうけます。

考えて見れば その後続の投手が抑えていれば 大谷が好投して終わった試合とも言えます。

(誰も批判しない試合)

試合は監督が結果を1番に求めることを意味します。