夢 実現へ向けて!TJARへの軌跡 -21ページ目

夢 実現へ向けて!TJARへの軌跡

速くもなく、強くもない、trail runnerが、415km、富山湾から駿河湾まで北、中央、そして南アルプスを、自身の足のみで8日間以内に踏破する、過酷な山岳レースtrance Japan Alps race (TJAR)完走を夢見ています!夢として追いかけ、達成するためのprocessを記載します!



「原点回帰」
この大会にはこの言葉が最もよく当てはまる!

最近はハーフマラソンには出なくなったが、この大会は別!

「走る」ことの原点となった大会

今年の走り初め!
今回は下流コースの第2ウェーブスタート
…スタートラインの最前列に立ち、周りを見渡しても…速そうなランナーは数人(笑)

そしてスタート!直後は前に誰もいない(笑)300m程して1人、1km手前からまた1人先を行った…が、そこからは「1人旅」(笑)

第1ウェーブでスタートした人達も徐々に抜き始め、大きな固まりの横をすり抜け…10km付近で同じスタートの人に抜かれたが…ゴール手前3kmで抜き返し…

結局、抜かれたのは1人、でもその1人も抜き返し…前のウェーブスタートのランナーは何人抜いたか数知れず(笑)
レース中、併走する人もおらず…ペースは全て自分!最強の「ボッチ練」(笑)

タイムは平凡、1時間31分
しかし
ある意味良い練習になりました!

流石!タニマリ!何かしらあるな!