2014 分水嶺トレイル報告会 | 夢 実現へ向けて!TJARへの軌跡

夢 実現へ向けて!TJARへの軌跡

速くもなく、強くもない、trail runnerが、415km、富山湾から駿河湾まで北、中央、そして南アルプスを、自身の足のみで8日間以内に踏破する、過酷な山岳レースtrance Japan Alps race (TJAR)完走を夢見ています!夢として追いかけ、達成するためのprocessを記載します!

2014分水嶺トレイル
2014年7月19ー21日に開催された、 奥多摩から4つの百名山(雲取・甲武信・金峰・ 瑞牆)と4つの分水嶺(多摩川・荒川・富士川・千曲川)を3日以内で踏破し、清里の獅子岩までたどり着く、登山道95%の大変タフな縦走レース。

分水嶺トレイルが都内、神保町にて開催!
仕事を終え、ダッシュで会場へ!

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そのまま懇親会へ!

懇親会はスゴイメンバーの集まりで…
なんせ、この分水嶺トレイル、TJARの主催者が同じというレース。この大会にも、TJAR完走者が2名も!(;゚д゚)

そして、たまたま同席したのが、女子の部優勝者の方!優勝者(チーム)に送られた、サングラスで一枚(笑)

何とも…怪しい3人組の写真になってしまった-(^_^;)

でも、このサングラス!なかなかの物らしく、アメリカ軍も使用していて、50センチの位置から銃弾を受けても、レンズは割れない!?らしい!…ってか、日本じゃーなかなかそんな状況が有り得ない(笑)。しかも、レンズは無事でも、衝撃で首を持って行かれるのでは!?…なんて考えつつも(笑) 喜んで頂く!

懇親会は、とても貴重な場だった。なんせ、直接TJAR完走した方の話が聴けたり、その他の人も、普段生活している中では、なかなか出てこない話(変態話)が、あちらこちらでされている!

このメンバーでは、自分はもはや変態ではない…ってか普通の人(笑)!ってくらいの会場…なかなか味わえません(≧∇≦)b

帰ってから、参加賞&優勝商品を振り返る

記録集、優勝の額縁入り写真、サングラス、靴下、分水嶺トレイルのDVD、エコバック…等々

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でも、やっぱり楽しかったレースでした!

来年も、チーム参加したい!
そして、改めてTJARで完走したい!っとゆー思いがより一層強まりました!