映画2008
もう日付は変わってしまいましたが、日曜に映画「ウォーリー」を見てきました。
ネタバレになるような事は極力書かない主義なので多くは語りませんが面白かった。
ちょっと考えさせられつつ、いい話だった。
多分今年はもう映画は見に行かないはずなので(252とか見たいけど)今年の映画遍歴を振り返ってみたいと思います。
まぁ言っても映画なんてそんな見に行く事は多くないんですけど。
今年は何故だろう・・・全く単館上映の映画を見る事がなかった。
死にぞこないの青も結局行かなかったし・・・
去年はかなり単館系にも足を運んでいたのに・・・
まぁそれは置いといて、今年見た映画一覧。
一言感想を添えて。
・ピューと吹くジャガー
正直俺史上最低の映画。
・EARTH
ドキュメンタリー。
よくこういうの撮影できるなという感想はある。
けど特に何度も見たいわけでもなく。
・L CHANGE THE WORLD
デスノのネームを借りた中田監督の別作品。
収録現場で生松ケン(L)を観た事と元々原作ファンだったことを+査定にしても特に好評価をつける気もしなかった。
・西の魔女が死んだ
高校のときに原作を読んだ。
原作を忠実に再現してるし、世界観も出てたけど、原作以上の感動やインパクトは何故か受けなかった。
内容を知っていたせいだろうか?
原作自体が淡々と進むおかげで映画も中だるみする感じ。
内容は悪くないけど、映画として表現する事が難易度が高かったんだと思う。
・スカイクロラ
この映画は賛否両論出てますが、俺は賛成派。
今年一番面白かった。
とは言わないが、もう一回見直したい映画No.1
メッセージ性の強い作品で、俺はいいと思った。
・デトロイトメタルシティ
ジャガーに次ぐ、音楽系ギャグ漫画の映画。
ジャガーが主演に要潤まで使っておいてあまりに最低の出来だった為、こちらも松ケンで大スベリかますんじゃないかと言う不安はずっとあったけど、面白かった。
これは完全に監督の差。
映画で表せられる範囲での表現と、映画の尺で話を作り上げて上手くまとめたのはホントに評価できる。
予想よりだいぶいい映画だった。
果たしてあれがヘビメタかというところには触れない。
・20世紀少年
俺は原作は読んでません。
もしかしたら読んでないからこそ楽しめたのかもしれないと思ってる。
デスノートは原作読んで、若干比較してしまう所があったのですが、こっちはそういう事前の知識が一切ないから映画がそういう物として素直に入ってきた。
まぁ、3部作なのでなんとも言えませんが、俺の中でこの第一部は今年俺が見た中で最高の映画。
・パコと魔法の絵本
大貫じいさんがパコに優しくするきっかけが弱くないかという疑問だけあったけど、基本的に感動できたし、演出もにぎやかで見てて面白い物があった。
これも今年の名作の一つ。
・ウォーリー
子供はキャラクターの動きとかを見て楽しむ、
大人はそれに加えて、色々考えさせられたり、感動したり。
俺の中で完全に名作。
上映したばかりなので多くは語らない。
あと今年見たかったのは
相棒
スピードレーサー
ダークナイト
死にぞこないの青
ハンサムスーツ
そんなとこでしたね。
来年は単館系もバシバシ見るぞ!!
ネタバレになるような事は極力書かない主義なので多くは語りませんが面白かった。
ちょっと考えさせられつつ、いい話だった。
多分今年はもう映画は見に行かないはずなので(252とか見たいけど)今年の映画遍歴を振り返ってみたいと思います。
まぁ言っても映画なんてそんな見に行く事は多くないんですけど。
今年は何故だろう・・・全く単館上映の映画を見る事がなかった。
死にぞこないの青も結局行かなかったし・・・
去年はかなり単館系にも足を運んでいたのに・・・
まぁそれは置いといて、今年見た映画一覧。
一言感想を添えて。
・ピューと吹くジャガー
正直俺史上最低の映画。
・EARTH
ドキュメンタリー。
よくこういうの撮影できるなという感想はある。
けど特に何度も見たいわけでもなく。
・L CHANGE THE WORLD
デスノのネームを借りた中田監督の別作品。
収録現場で生松ケン(L)を観た事と元々原作ファンだったことを+査定にしても特に好評価をつける気もしなかった。
・西の魔女が死んだ
高校のときに原作を読んだ。
原作を忠実に再現してるし、世界観も出てたけど、原作以上の感動やインパクトは何故か受けなかった。
内容を知っていたせいだろうか?
原作自体が淡々と進むおかげで映画も中だるみする感じ。
内容は悪くないけど、映画として表現する事が難易度が高かったんだと思う。
・スカイクロラ
この映画は賛否両論出てますが、俺は賛成派。
今年一番面白かった。
とは言わないが、もう一回見直したい映画No.1
メッセージ性の強い作品で、俺はいいと思った。
・デトロイトメタルシティ
ジャガーに次ぐ、音楽系ギャグ漫画の映画。
ジャガーが主演に要潤まで使っておいてあまりに最低の出来だった為、こちらも松ケンで大スベリかますんじゃないかと言う不安はずっとあったけど、面白かった。
これは完全に監督の差。
映画で表せられる範囲での表現と、映画の尺で話を作り上げて上手くまとめたのはホントに評価できる。
予想よりだいぶいい映画だった。
果たしてあれがヘビメタかというところには触れない。
・20世紀少年
俺は原作は読んでません。
もしかしたら読んでないからこそ楽しめたのかもしれないと思ってる。
デスノートは原作読んで、若干比較してしまう所があったのですが、こっちはそういう事前の知識が一切ないから映画がそういう物として素直に入ってきた。
まぁ、3部作なのでなんとも言えませんが、俺の中でこの第一部は今年俺が見た中で最高の映画。
・パコと魔法の絵本
大貫じいさんがパコに優しくするきっかけが弱くないかという疑問だけあったけど、基本的に感動できたし、演出もにぎやかで見てて面白い物があった。
これも今年の名作の一つ。
・ウォーリー
子供はキャラクターの動きとかを見て楽しむ、
大人はそれに加えて、色々考えさせられたり、感動したり。
俺の中で完全に名作。
上映したばかりなので多くは語らない。
あと今年見たかったのは
相棒
スピードレーサー
ダークナイト
死にぞこないの青
ハンサムスーツ
そんなとこでしたね。
来年は単館系もバシバシ見るぞ!!