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仕事を終えて、アロマトリートメントをしてもらった。


高野槙のオイルでやって貰いました。



自身でやってもらう時には、その後の身体感覚が変化するので、高野槙が気に入っています。



そして、終わって「数息観」を行いました。


集中力が増したようで、数と一つになる感覚がはっきりとありました。



秋口というのは、骨盤が引き締まってきます。



ですから、このところ積極的に、集中力の訓練として「数息観」を行っています。



愉気法というのは、集中力です。


又、



かつて、師匠である岡島瑞徳先生は、野口晴哉先生の御厚意で、指導者会に参加の許可がおりたと。


そこで、指導者の愉気の訓練を受けたと。



そうした訓練がある事を、研修生時代に教わり、先生を始め、内部の人間で、ある期間行った。



そして、何回かして、まだそこまでやるに至っていないからその訓練は何回かで終わってしまった。


全体で、そこ上げしていくのです。


ふっと、その愉気の質を高める訓練をやってもいいかなと思い始めようかなという思いにいたった。




そこまで至っていなければ必要のない訓練なのです。



いわゆる愉気法というのは、とても範囲がひろいものなのです。









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頭寒足熱

必ずしも、足を温めなさいという事ではありません。


あくまで、バランスです。


そうした中で、自身の思考を越えた頭の使い方になってますと、頭が火照ってくるのです。



許容範囲を越えた形になりますと、額が熱くなり、頭の縫合部が拡がってきます。


ですから、頭が疲労してきますと、どこか頭が大きくみえるのです。



そして、頭が熱くなっているものですから、無意識に冷やしたくなるのです。



そこで、わざわざ冷えるような寝相になるのです。


上下傾向などは、頭が疲れてきますと手を上に上げて寝るようになりますし、捻れ傾向であれば足をくの字に曲げて、無意識に冷える寝相になるわけです。



そうした事から、冷えてはいけないと健康法などではよく言われますが、無意識に冷えたい時があるのです。



人の身体に見慣れてきますと、ほとんどが意識動作ではなく、無為動作が中心なのです。
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体が「整う」という事。

つい世間的にみれば、背骨がまっすぐな状態と思うのかもしれない。


一応、プロの療術師なども、背骨がまっすぐな状態を良しと思う人も多いように思う。


むしろ、身体が整っている時というのは、背骨など歪んでいます。



ですから、身体が「整う」という事は、必ずしも背骨がまっすぐな状態ではないのです。



背骨が歪んでいても、背骨に焦点が無い事なのです。



そこは、自身の感覚でつかむしかないのです。
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腕というのは、「むき出した脳」というのは、整体の表現です。


ですから、四十肩などは、背景に脳の血行調整の意味が含まれているのです。


そうした事から、梅雨時ぐらいから、秋口に向けて、四十肩の調整をし、関節が引き締まる秋口にしあげるようにもっていくのです。


そうした形で、四十肩が経過しますと、その後、脳障害などになりずらくなるのです。



又、脳腫瘍などの症状がある方なども、腕の変動を伴いますが、



秋口にむけて、血管に弾力が出てきますと、



下半身の静脈の戻り、腕を通しての動脈の流れが変化してくるのです。



そうした事から、四十肩というのは、たんに腕が上がればいいのではなく、腕が上がるようになる背景として、頭の血管の弾力が出てこないといけないのです。
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三峯神社の、一日の、白い氣守り


真央ちゃんによってさらに有名になったそうです。


そうした真央ちゃん。


上下傾向でしょうが、ふっとした瞬間に口をポカンと開けます。


上下傾向の休息体勢なんです。



ですから、上下傾向の方が必死に何かをやらなくてはと思いが強い時というのは、極端に頭が緊張しています。



そうした緊張が抜けると、口がポカンとしてくるのです。



ですから、口をポカンと開けるというのは、頭の緊張を抜くためにはとても必要な無為動作なのです。



そうした頭の緊張から、便秘になる事があるのです。



多くはそうした時というのは、便が小さいのです。



便と心理状態というのは、とても関係しているのです。

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三峯神社に参拝

一日ではないのに、参拝客が多かったです。


関東屈指のパワースポットと言われるだけあって、鳥居をくぐりますと、別世界でした!














神木からの氣は、天にも吹き抜ける氣でした!

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本日の、初等講座


テーマが、「頭部の処」


処、いわゆる急処です。



いわば、日常生活というのは、視覚を通して情報認識をしています。


そこで、直ぐに経験をした情報というのは、残像として残るのです。


そうした残像を消すという稽古を行い



眠るというのは、意識が無くなる事です。



ですから、日常に受けた刺激を瞬時に、緩める寝相とはどうした姿勢をとるといいのかという稽古を行いました。



いわば、なかなか寝付けないというのは、瞬時にその体勢にならないのです。


ですから、あっちにいったり、こっちにいったりとして寝相が決まらないのです。



身体が敏感になればなるほど、無意識に、緩む寝相をとれるのです。



そうした寝相をとれるから、頭部が緩み、頸椎が緩み、いわば意識が無くなるのです。



頭部第2という処


いわば環状縫合部上にある急処です。


そうした事から、この処を押さえれば、ここに効くというような性質ではなく、人間の身体が普段何気なくやっている事に、人間の身体の神秘があるのです。



難しい内容であったにもかかわらず、面白がっていただき良かったと思います。
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体癖

いわゆる何型というのは、色で言えば、原色です。


例えば、表に上下型があり、裏に開閉型の九種があるとします。


そこには、表の上下型が色濃く出ている人もいれば、裏の開閉型が色濃く出ている人もいます。


ですから、当然のごとく、上下型に、九種としても同じではないわけです。


そして、混じりあいです。


体癖というのは、個人理解です。


そうした事から、原色の体癖だけではどうしても理解が出来ないのです。



そうした表の体癖、裏の体癖の濃さというのは、気の密度として理解しております。


そして、体癖的な寝相があるのです。


色濃く出ている体癖だからこその、寝相があるのです。



そうした寝相を無意識にとれるから、緩む事が出来るのです。






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