9月28日(月)に払川神輿会の最初で、最後の説明会があった
毎年のことではあるが、毎年変更される。
毎年、担当町内会が決まっているがやるべきことがなされていない、人を集めない、報告した数値を勝手に改ざんする。
まあいい加減なものである。
小さなことであるが、祭りで使う「笹」を準備することは担当町内会の役目である、笹と言ってもどこにでも植わっているのではないので、そのお家には事前に切り取ることの了承を得て、当該町内会がその場所を案内し切り取る、笹は計6本。
神輿組立場所に2本、神輿休憩場所に4本必要。
しかし、今年は6本を10月6日に切り取り、2本は神輿を組み立てた場所に紙垂とともに飾るが、神輿を組み立て(4日)から
6日までの間は笹飾りはない、神様のいる場所がそれでいいのか?残り4本は休憩場所に建てて飾る。
また、弁当の数についても提出した数値が改ざんされていた。
報告を求める側は、分かりやすくすることを考えないと、ごまかすことをしていては楽しいはずの秋祭りも白けてしまう。
秋祭りぐらい、弁当が余るぐらい注文しても罰は当たらないと思うけどね、食品を廃棄することなどなく地域住民がいただく。
それでいいのではないだろうか
今日から、神輿を入れてくれる法人・世帯には、10月7日の何時ごろ神輿が入るかをお知らせし、町内会役員が手分けして訪問し、準備をお願いする。
