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自分について一体どれだけのことが分かったのだろうか?

振り返っていろいろと分かったことは

 

 

    

     2歳児 もうすぐ(1月31日)74歳に

     人生アッという間です。

 

・自分で計画した人生であること

 3次元的に「高く・深く、広く、奥行」のある計画

 分かったことは、たどり着くところは「神の領域」

 それが分かるところに導く計画であったこと

 

・霊主体従/霊体一致

 指を切り落とすなどの肉体の一部を失っても

 その失った部分が、痛い、痒いなどと云う

 元の形の霊は存在しているからだと教えられた

 指を落としても医学的処置を施さなかった時代には

 浄霊でかなりの確率で指が元通り生えてきた事例を見た。

 

 手術により盲腸部を切り取り大腸と小腸を繋げたものの

 元の盲腸部の霊の形は存在している

 次元が高まり、そこに想念の光が届くようになり

 盲腸部分の霊の曇りが除去されたのを感得する。

 

 しかし最近は肉体そのものの限界を感じるようになった

 自分の人生計画も完了に近づいているのだろうか

 盲腸周りのリンパもかなり取り除いており

 あちこちのリンパに転移も心配されるが

 その兆候は見られず体調はすこぶる良好です。

 

 

 

   検査データ  次は4月です。

 

 

・過去の自分と現在の自分

 2024年の手術を経験しいろいろ見えてきた

 がん細胞は自らが作り出すものということは

 他人様に迷惑をかける我が子のようなもの

 しかし悪い影響の反面で人生計画において必要なもの

 

 以前、虫類の友情について書きました。

 こちらや人間に対して迷惑をかける虫類に対し

 同じ虫類が成敗し環境を整えてくれたことです。

 メシアを目指してⅢ:愛情と友情Ⅱ 結ばれた世界

 

しかしその後、隣との境のこちらの軒下に

スズメバチが愛の巣を建設しバレーボール大に

自分は刺される心配はないので放っておいたら

もう一軒の隣家から「何とかしていただけませんか」と。

 

 「ならば被害を心配する方が何とかしろ」とは言えず

 結局、8万円ほどの出費となったが

 蜂に対し、可哀そうやら申し訳ないやらで懐の痛みはあまり感ぜず

 親に迷惑をかける子供にかけた出費のような思いで

 これでまた親としての成長に繋がることを願うのみでした。

 

自らの霊的な成長に繋がっていることを実感できると

がん細胞といえど、3次元的に肉体への影響よりも

人生の計画上、有意義な働きを感じています

これが自分と、がん細胞、すべての出来事が一体であり

ワンネスの捉え方だと思っています。

 

 

             『人生の完結を目指して』

 

 

次回は、がん細胞と集合意識に至るプロセスについて

5次元を整理しながら書いてみたいと思います。