出産祝い
トラバにのってみました。
出産祝いに何を贈るか。
贈り物って果てしなく考えてしまう方なので、
まずもらったものを羅列してみると、
ダンナおばあちゃん
→ベビーカー
ダンナ姉夫婦
→ラック
私の父
→ビデオカメラ
友人、同僚
→
・洋服
・おもちゃ
・まぐまぐセット
身内には、事前に欲しいものを聞かれていたので、
リクエストしたものを買ってもらった。
なので、私たちが買った育児用品で、
高価なものはチャイルドシートくらいだった。
知人からの、こまごまとした贈り物も、
カブるものがなかったので、役に立たないというものはなかった。
洋服やおもちゃは、いくらもらっても困るものではないので、
とても助かった。
私の子供時代からの親友にまぐまぐセットをもらったのだが、
出産後から3ヶ月ほど経っていて、
他の人には内祝いを渡し終わったような時期だった。
すでにお食い初め用の赤ちゃん食器などもそろえていた時期だったので、
まぐまぐセットを買っていなかったのはむしろ奇跡だったかも(笑)
自分たちでも買って、人からももらったりすると、
押入れの奥に眠り、誰かにあげたりしなきゃいけなくなるんだよな。
人にあげるのなら、本人たちが買わなそうなもので、
しかも実用的なものがいいかなあ。
私はモノとなると悩んでしまうので、
お金でもいい場合は、絶対にそうしてしまう。
出産祝いではあまり聞かないけど、カタログなんていう手もある。
でも、私はカタログって嫌いなので、人には贈らないと思う。
自分の結婚式でもモノにした。
そのときは、夫婦晩酌セット。
(迷惑だと思った人、いただろうなあ)←でもカタログはイヤだった。
先日、友人に子供が生まれたときは、
お花とオムツなどの実用品を渡した。
その人とは、子供を産む時期が近かったため、
お祝いはお互いナシ、ということにしていたので、
お返しの必要のない軽いものをあげた。
出産祝いでもらったお金は、金額にしてみるとけっこうな額になった。
内祝いと、産休明けまでの生活費に消えてしまったけどね。。
そのお金を、最初の子供貯金にする人も多いみたい。
うちは、その時期に貯金はとてもできなかったので、
仕事復帰して生活費に余裕ができてから、繰上げ貯金した。
なので、現実的にお祝いは現金がいいのかなあ。
気の利いたものを選ぶ自信がないし。
なにより出産ってお金がかかる!
そして確実に私は働けない。収入が減っている。
退院時に支払う入院費だって、
ちゃんと貯金をしてこなかった私たちは、
ダンナ実家の援助がなければ、
まともに支払えてなかったかと思うと、ぞ~~~っ。
(退院の日に一括現金だなんて知らなかったよ~)←常識?
でも、もらったものは何でも嬉しいよね。
実は全く同じギフトセットをもらって、
洋服だったので着てもよかったんだけど、
それはこの前子供を産んだ友達にあげちゃった。
ギフトといえばそこ! みたいな、人気の洋服ブランドだった。
そんなこともあるんだな~。
つかまり立ち!!
つかまり立ちが上手になったジュニ子。
私が構ってあげられないとき、
よく母がソファにつかまらせて遊ばせているので、
(そうするとジュニ子の機嫌がよい)
すっかり味を占めてしまった(笑 ようで、
最近じゃ、抱っこしていても、
「立たせて立たせて!!」
って主張されることも多くなってきた。
こうして、子供はどんどん親から離れていくのね。。
なんてしみじみしていても、
目を離すと、
ゴン!!
ギャ~~~!!
と、やらかしてくれるので、脇で手を添えてなきゃいけないから、
結局手はかかる。
昨日の夜、私とダンナがご飯を食べていたので、
母と父にジュニ子を見てもらってた。
のんびりご飯食べてたら、
突然、
ゴツン! 鈍い音。
び~~~!! ぎゃ~~~!!!
あわててジュニ子のいた方を見ると、
ソファにつかまり立ちしていたはずのジュニ子の姿がない。
床でもがいているところを、母が助け出す。
ソファの上に立たせて、背もたれにつかまらせていたところ、
ちょっと目を離した隙に落下したらしい。
泣き叫ぶジュニ子を抱きかかえて、
「よしよし」するものの、
ちょっとぶつけただけならすぐに泣き止むのに、
今回は少しの間止まらなかった。
涙もぽろぽろ。
額をぶつけたらしく、赤くなってたんこぶっぽくなっちゃった。
泣いたし、たんこぶができるってことは、
とりあえず心配はないけれど・・・。
母と父~~~(怒
育児に関して小言めいたことばかり言うくせに、
肝心のジュニ子を見てないじゃないか!
うう、でもそんなことを言っていたら
24時間自分が見てなさい、といわれそうだから、
今回は不幸な事故だと思って目をつぶろう。
私も今まで2回、転落させたし。。
人口減少
日本の人口が初めての自然減だってさ。
どうりで田舎にも人がいなくなってきたわけだよ。
なのにアパートやマンションがバンバン建つってのは、
核家族がどんどん増えてるってことなのかな。
でも、子育てって母親とか、仕事から帰ってきたときだけの戦力の父親で、
なかなか大変だよね。
うちみたいに手がいっぱいあっても大変だと思うのに。
有給休暇
ああ、眠い。何で朝の5時になんて起きちゃったんだろ。
こんな日は仕事にも身が入らない。
でも、久々に母の弁当も作ってあげられたし、
洗濯物も片付けられたのでよしとするか。
同居するに当たって家事を負担することになっていたのに、
気づけばどんどんズボラに。。
母がきちんとした人だから、
私がやらないと、自分でサッサカやっちゃう。
だから娘の私がこんなに何にもできないやつに育ったんだよ。
親は適当なくらいがちょうどいいのかも。
(おいおい)
仕事も、最近忙しさが落ち着いていて、
初めて、「子供の保育園が休み」または「子供が病気」
以外で有給休暇をとることにした。
23日と25日。
いや、実際保育園も休みなんだけど、
ダンナも休みだから、普段だったらダンナに子守りを任せて
自分が働く日。
有給休暇はおろか、代休さえ消化できなかった出産前の分、
とったと思えばいいや~!
重い腹で臨月直前まで走り回って働いたんだからさ~。
早産の恐れが出て、ドクターストップかかってもがんばったんだから~。
(ホントなら入院しろといわれたけど、だましだまし働いた)
と、自分に言い訳してみました。
12/24
噛まなくなったなあ
おっぱい噛まなくなったなあ。
一時期の、口にくわえるたびに噛まれていたのが、
今はもう懐かしいくらいだよ。
ぴたりとおさまって、再発はナシ。
下の歯の二本目が生えてきた直後だったから、かゆかったのかな。
癖になるんじゃないかという心配は杞憂に終わった。
痛かったなあ。
それにしても、思い返せばおっぱいトラブルは少ないかも、私。
乳腺炎になったり、切れて医者にいったり、なんて話を聞くけど、
全く無縁だった。
退院直後に、カレーを食べ過ぎてつまりかけたことはあったけど、
そのくらいだな。
まあ、仕事復帰して、テキメンに出なくなったしな。
散髪ママ
ジュニ子、髪を切りました。
あ、写真とるの忘れちゃった。後で撮らなきゃ。
イメージは、
くるっ♪ くるっ♪ クレラップ♪
くるくる くるくる くるくる くるくるくるくる
クレラップ♪
ということで。
産まれた時からふさふさだったジュニ子の髪は順調に伸びて、
目にかかってしまうほどになってしまったので、
重い腰をあげてようやく切りました。
美容院に行こうかとも思ったんですが、
面倒くさいので自分で。
これがまた、暴れて切れない。
はさみが入るので、動かないように顔をおさえなければならないんですが、
ダンナが頭に手をかけるだけで、
この世の終わりのように悲しそうな顔でワンワン泣くので、進まない。
でも強行するしかない。
ちょきちょき。
「わ”~~ん!! んまんま~~!!!」
ちょきちょき。
「うぇ”~~~ん! げほっ! ぉえ~~!」
泣きすぎてムセるジュニ子。
あやしながらだと進まないので、
終わるまでかわいそうだけど無視!
3分後。
おわったよ~♪
髪の毛を記念にとっておこうと思ってるので、
大事に箱にしまう私。
涙をためて泣き叫んでいたジュニ子を、ダンナが抱き上げるも、
泣きやまず。
「ママに抱っこしてもらいたいんだよ」
とダンナが言うので、私が抱き上げると、泣き止む。
でもしばらく放心状態で、私の顔をぼーっと見上げていた。
「ママ。。信じてたのにヒドイ」
って言ってました。絶対に。
ジュニ子のあんな大泣きを見たのは久しぶりでした。
だって切らなきゃ目に入って痛いじゃないか・・・。
そんなジュニ子とお風呂に入り、
ジュニ子を洗って母にバトンタッチしたあと、
私がお風呂から上がると、
ジュニ子の髪の毛がさらに短くなっていた。
私は前髪しか切らなかったのに、なぜか横も短くなってる。
母
「耳にかかって邪魔そうだから、横を切ってあげたわよ~」
と、得意げ。
母は、以前美容師をやっていたのだけど、
それは25年も前の話。
(シャギーとかレイヤーって言葉すら知らない)
ジュニ子はすっかり、
「おしん」の時代のような田舎っ子に変身を遂げていました。
チャームポイントだった髪の茶色い部分も切られちゃって、
私はしょんぼり。
お腹の中にいた頃生えていた髪が、茶色かったんだよね。
新たに生えてきた髪が黒いので、
「メッシュ入れたの?」ってびっくりされたこともあるくらい。
できればそこは切らないで残したかったのに。。
勝手なことすんな!! (怒
とうのジュニ子は鼻水垂らして、いよいよ田舎っ子。
あと2ヶ月くらいこの髪型を楽しんで、
あとはプロの人にかわいく切ってもらおうかな、と計画中です。
そして余談ですが、
ダンナもずっと髪を切りたがっていたので、
やっと切ってあげられました。
ということで散髪デーでした。
ダンナの髪を切ったのは、
ジュニ子が生まれてからは2度目。
付き合った当初から私が切っていた。
美容師の資格とかもってるわけじゃないので、
切り方は恐ろしく適当。
でもなんとかなる。
以前ほど頻繁には切ってあげられないけれど、
3~6ヶ月に一度の頻度で切っている。
男の人って髪が短いから、2ヶ月もすると「伸びたな~」
って感じなんだけど、ダンナの髪は私なんかからすると
すごくうらやましい髪質で、直毛だし広がらないので、
伸びてもあんまりヘンなことにならない。
ということで、夏には短髪だった髪の毛が、
冬にはロン毛一歩手前になる。
今回も短く切った。
単に、次回いつ切れるかわからないので、
切りだめ? (笑
なかなか時間が取れなくてね。
私の髪も3~6ヶ月に一度。
本当は面倒なのでダンナに床屋に行ってほしいんだけど、
新しいところに飛び込むのが嫌みたいで、
ずっと私が切っちゃってる。
付き合ってるときに、得意げに、
「私切ってあげようか~」
なんて言わなけりゃよかった。
今日のメニュー
①米粥
②さつまいも(裏ごししてお湯で溶いた)
③にんじん(すりおろして加熱したものをお湯で溶いた)
なんとほぼ完食。
珍しいこともあるもんだ。
やっぱりジュニ子には歯ざわりのようだ。
歯ざわりがやわらかいほど、食べてくれる。
味わかってるんだろうか・・・。
食べてる最中に指しゃぶりして、
その手で目や耳をこすったりするので、
食事時は戦場ですな。
気に入らない食べ物のときは、
スプーンをどけようとして、つかんで離さなくなるから、
もみ合いになり、大人気なく本気で格闘。
育児書に、
「自分でスプーンを持たせて、練習させること」
なんて書いてあるけど、
あれは何ヶ月頃からなんでしょうかねえ。
ジュニ子には高度すぎて、あと1年くらいは無理ですよ、きっと。
休日のんびり
今日はいっぱいジュニ子と遊びました。
ハイハイが出来るようになり、
用もないのに私のところへやってきて、
私の体によじよじと登りたがるジュニ子。
一人で立つことはもちろんまだ出来ませんが、
つかまり立ちは完成したようなので、
私の体に手をかけ足をかけ、蹴り上げて精一杯踏ん張って立つので、
痛いんだ、これが。
同じ部屋の中にいると、
おもちゃそっちのけで私のところにやってくる。
かわい~~♪
よじ登られて、いたるところに鼻水をすりつけられるので、
家ではジャージオンリーです。
今日のジュニ子はとってもいい子〈昼間はいつもいい子だけど)で、
ミルクの飲みも良く、楽でした。
最近では吸う力も強すぎて、
哺乳瓶の乳首がへこんでしまうほど。
おっぱいを吸われるときは、勢いが強すぎて、
血を抜かれているような感覚になります。
そのわりに、あんまり量は飲まないんだけど。
今日は昼寝を2回。
午前午後、ワンセットずつ。
以前は3回だったのだけど、
ここ最近は2回に落ち着いてきているようだ。
長さはまちまち。
今日は、午前が1時間ちょっと、午後は1時間弱。
この長さは普通なんだろうか。
多いのか少ないのか。
夜の睡眠に影響する夕寝がなくなったのは、
とりあえず一安心。
〈保育園ではしてくるみたいだけど〉
あ~あ、今日もいっぱい起きるんだろうな。
今日は8時半に眠りにつき、ついさっき2回目の目覚めから、
寝かしつけたところ。
朝まで眠れ~~~と、暗示をかける方法はないもんか。。
今日はダンナは忘年会。
実家に同居してから、ダンナの帰りが遅くても孤独感が少ないし、
ジュニ子が寝ているところを母にお願いして、
ダンナを迎えにいったり出来るので、楽になった。
たまには羽を伸ばしてきてくれ、ダンナ。
でも、ほとんど酒の飲めないダンナは、
たいてい帰宅直後に便器と仲良しになるので、
今日も介抱におわれるのかも。
私も飲みに行きたいなあ!
夏に一度行ったきりだな。。
人間の限界
人間いったい、どれだけ睡眠時間が少なくて生きていられるでしょうね~。
出産してから当たり前になってきた午前様、
ダンナもジュニ子も爆睡の中、2週間ぶりにお酒を飲み、
部屋の片付けなんかをしているので散乱した部屋の中、
一人考えるのでありました。
ジュニ子は今日、8時半に寝付いてくれて、
わ~お、今日は時間がたっぷりあるじゃん♪ と喜んで、
ダンナが帰ってきた9時半ころまで、読書を楽しみ、
ダンナが帰ってきてから寝るまで、談笑しつつ楽しく過ごし、
ダンナが12時を過ぎるころには話をしながら寝ている状態になったので、
ベッドで寝てくれと指示を出しつつ、
自分は久々に発泡酒(貧乏だもん)を楽しみつつ、
引っ越して以来片付かない部屋でげんなりして、
片付けしようと一念発起して、部屋中のものをぶちまけて、
行き詰ったところで酔いがまわってきているのでありました。
現在のところ、ジュニ子が起きた回数、5回。
珍しいことではありません。
11時半に一度ミルクを100cc飲みました。
その後は、「ひ~ん!」と呼ばれるたび、
背中をとんとんしたり、おっぱいをあげたり、
だましだまし時間を過ごしているのでありました。
ビールを飲んだのでおっぱいは打ち止め(といっても出てないが)。
朝までもう一度くらい、ミルクをねだるでしょう。
夢を見て2回くらいは起きるでしょう。
それ以外に、寝返りを打ちながらむにゃむにゃ寝ぼけることが、
3回くらいあるでしょう。
いつものこととはいえ・・・
夜、起きすぎです。ジュニ子さん。
あの楽だった月齢3ヶ月頃までのジュニ子さんはどこへ行ったのでしょう。
決して宵っ張りではなかった私が、
以前夜勤のバイトをしていたとき並に、夜更かししている。
一度寝てしまうと、起きるのが億劫な私が、
何度も起きるジュニ子と付き合うためには、
はっきりいって、「寝ない方が楽」。
どんなに早く寝ても、起きるのは6時過ぎの私。
それ以前の時間にはつらくて起きれません。
現実にはジュニ子に何度も起こされてるけど、
背中をとんとんしてなだめたり、おっぱいをあげるくらいはできるけど、
ミルクを飲みたがっているというときは、
もうどうしようもなくなって、ダンナにお願いしてしまうことが多々。
だってジュニ子に5回も起きられりゃ、
眠くて眠くて起きられませ~~~ん!
私はたとえ夜の9時に寝ようが、午前2時に寝ようが、起きる時間は同じ。
朝を迎えると仕事モードになるので、
とりあえず仕事中に眠いということはありません。
起きるための「スイッチ」みたいなもんが、
6時以降にしか働かない。
ジュニ子が夜の9時頃に寝れば、
まずは夜の12時頃に第1回目のミルクタイム。
その時点で起きていれば、
ジュニ子が泣いたらミルクを作ってあげるだけ。
もし誰も起きていなかったら、
ヒーターも消えて寒い中、
ぶるぶる震えながら動かない体に鞭打って、
ミルクを作らなければならない。
これがつらい。
だから、起きてた方が楽。
へんな理屈だといわれるけど、
だってそうなんだもん。。
あまりに夜、何度も泣かれてしまうと、
こっちもイライラしてしまって、
そんなジュニ子を受け止めてあげられないこともある。
突然泣き出して起き上がり、もぞもぞとベッドを出ようとするジュニ子を
両足を引っ張ってベッドに戻したりしちゃうことも、正直ある。
おっぱいをあげればとりあえず100パーセント泣き止むのだけど、
私も眠いので、
「早く寝てくれ~」
と思いつつ、あげている。
出てないから、いつまでも吸ってるジュニ子。
あんまりいつまでもくわえてるもんだから、
そろそろいいだろうと、はずしちゃうと、一瞬で大泣き。
そんなことをくりかえしているうち、
朝の5~6時になると、ただ泣いてるだけじゃなく、
本当にお腹がすいてくるので、泣き止まなくなり、
再びミルクタイム。
毎日、そんな繰り返し。
朝のミルクはダンナがあげてくれることが多い。
決めてるわけではないけど、
私:深夜担当(毎晩)
ダンナ:早朝担当(だいたい2~3日に1回は出動)
って感じだろうか。
育児書の、
「月齢4~5ヶ月にもなれば、
夜のおっぱい(ミルク)以降は、朝までぐっすり」
なんていうのは、
あり得んのですがね。
だから、昨日の、
夜11時半~朝7時まで寝てくれたなんてのは、
ジュニ子にしてみれば奇跡です。
母は、爽快に朝目覚めた瞬間に、
ジュニ子にチューしまくってぎゅ~~ってしちゃったくらい嬉しかったですよ。
今日は、今のところ午前0時以降は起きてない。
いい感じ。
予想では朝の5時に目覚めてミルクをご所望ではないかと。
明日、休みなのでお酒を飲んだので、
朝のミルクはダンナで決まり。
たまにはいいだろ~!
ああ、今日は愚痴ばっかり。
そんな日もあるさ。
今日のメニュー
①米粥
②豆腐(夕食の鍋のとりわけ。適当につぶした)
③みかん
おお、簡単。
でもやっぱり豆腐は嫌い。
お粥は完食。
なんかパターンが決まってきた。
今日は、
食べて、お風呂上がって、ミルクを飲んだら爆睡ジュニ子。
いや~久々に楽ちんだったよ。
そういえば、今日の朝は夜の11時半から朝7時まで、
一度も起きなかったジュニ子。
こんなこと久しぶり~☆
(今まで一度くらいしかない)
久々に安眠できた母でした。
父とケンカしてふてくされた母に気を使ったのかしら?
さて、我が家はいつ2回食にしようかな。
2週間後くらいをメドに考えている。
遅いといわれるけど、別にいいや~♪