ダンナが不機嫌 | 年子母の気ままな日常

ダンナが不機嫌

眠くて眠くて、どうしても夜9時頃に寝てしまう。

それもここ2~3週間のこと。


それまでは、寝かしつけが終わったら、

さあ自分の時間♪ と、

颯爽とベッドを出て、自分のやりたいことをできていたのに、

どうしてできなくなっちゃったんだろう。


自分のせいだけど、バカみたいに真剣に悩んでる。


母親に言わせれば、

「子供と一緒に寝る生活で当たり前なのよ!」

とかいうけど、

母は自分の趣味とかない人だったからなあ。


自分の時間がなくても平気な人が多い我が家。

仕事人間だった父も、そんな人間。

(今は定年退職したけれど)


ダンナもそう。


自分の時間より、寝ていたほうが幸せ、というタイプ。


私はダメ。

自分の睡眠を削ってでも、やりたいことやってから寝ないと、

満足できない。



ダンナに、

「夜、帰ってきたら起こしてよ」

といったら、


「起こすと不機嫌になるくせに。

起こしてって言うならちゃんと起きてよ」

といわれた。


ちょっと険悪な感じ。


私は、

「朝のお世話くらいやってよ」

ともいった。


はあ・・・。


朝から険悪なムード。

(ケンカになることはなく、ここで終了するんだけどさ)



やっぱり自分の時間がないと、私は余裕がなくなる。

八つ当たりだってわかってるんだけどさ。



そして今日は、待ちに待った(?)私の残業デー。


先週も全部定時で帰って、仕事が終わらなかったから、

今日は深夜までかかりそうなくらいたまってる。


ジュニ子の寝かしつけが終わる頃にも、

帰れるかどうか不明。



やだなあ。


だって、普段はダンナが仕事忙しいからお迎え行ってもらえないし。。

最近、後ろむきな記事が多くてごめんなさい。