こんなんなってました | 年子母の気ままな日常

こんなんなってました

今日は、19時になって迎えに行った。


私がこんなに遅くなったのは初めて。


保育園が19時までなので、

そろそろお迎え待ちの子供も少なく、最終の時間帯だった。


いつもは0歳児の部屋にいて、保育士さんが連れてくるまで

ジュニ子がどうやって過ごしているかわからないが、

子供が少なくなってくると、大広間にみんな集められるらしく、

私が園庭を通って園の入り口に向かって歩いていると、

保育士さんに抱っこされたジュニ子の姿が見えた。

(その大広間はガラス張りで、外からよく見える)


大きい子は当然自分で立って、遊んだり、うろうろしたりしてる。


そんな中、保育士さんのひざの上に陣取ったジュニ子は、

ニコニコしながらお兄さんお姉さんを眺めていたようだった。


園によっては、0歳児と幼児の接触は完全に断つところもあるようだけど、

(いたずらをされたりしないようにだと思うのだけど)

うちの園では、わりとみんな和気あいあいと過ごしているようだった。


連絡ノートにも、

「今日は大きいお兄ちゃんおねえちゃんの部屋に遊びに行って・・・」

ということが書いてあったことも。


大きい子は、赤ちゃんに興味深々で、

あやしてくれたり遊んでくれたりする子が多いようだ。


そういうのが保育園の利点だよね。


引っ込み思案にならず、いろんな子と仲良くなって欲しいなあ。



病気とも仲良くなってくるのは、母はもう覚悟の上ですから。。

というか、慣れましたよ。




そんなことをしみじみ思いながら、

連れられてきたジュニ子、



↓↓↓


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見たことのない髪型になっていました♪



髪が目にかかっていたのを、気を使ってくれて

結ってくれたんだと思う。



いやあ、申し訳ない、ズボラ母なもので。。


だから、髪なんてしばらく生えなくていいのにさあ。

(生まれたときからふっさふさだったよ)

女の子だし、かわいいからいいけどさ。



保育園の対応をイヤミに受け取れば、

「髪切ってあげてください」

ってことかなあ・・・。

無言の圧力なのかなあ。



でも、そうやって子供のことを考えてくれてるってことは

とっても嬉しいことだよね。


母以上に気にしてくれていると思えば。



最近、目にかかるかかからないかくらいの長さに

髪が伸びてきたジュニ子。


ドライヤーも必需品。


そして、せっかくセットしてあげても、

すぐに動いてぐちゃぐちゃにしてくれるので、

あきらめ気味で、放置状態。


かなり田舎っ子のように髪ぼさぼさです。

でも、朝とかもばたばたして、どうしても髪まで手が回らない。



一念発起して、切ってあげるかあ。



そこで気になる、


「子供の髪を筆にできる」

というアレ。


初めての子供の髪を記念に取っておきたい。


しようかな。悩むなあ。