寝過ごしたよ
今日は休日で、いろいろすることもあったのだけど、
だらだらしてたら、起きたの昼過ぎ。
怠惰な一日でした。
一度、朝ご飯を食べて、
まだ眠そうなジュニ子をおっぱいで寝かしつけては、自分も一緒に寝て。
先に起きるジュニ子をダンナがいつの間にか連行していて、
遊んでくれている。
ジュニ子の笑い声で気づいて、様子を見に行くと、
遊び疲れたパパもウトウト。
パパに代わって、私が遊んであげると、ジュニ子もウトウト。
そして私もウトウト。
結局、家族3人、そんな調子で夕方4時頃まで過ごしてしまいました。
その後、みんなで私の実家へ行った。
今住んでいるアパートを引き払って、
実家で間借りするための打ち合わせを少々。
私とダンナが、私の父と別室で打ち合わせ。
私の母がジュニ子を抱っこしてました。
20分くらいたったとき。
なんか、泣き声が近づいてくる???
もしかして~。
がちゃっ、っと部屋のドアが開いて、ジュニ子を抱っこしたばあばが登場。
ジュニ子は、目に涙をいっぱいためて大泣き!
うえ~ん!
ひっくひっく。
私を見て、泣き声はとまった。
目をうるうるさせたまま、私を見上げてる。
私が抱っこしても、しばらく悲しそうな顔で見つめられた。
「どこ行ってたのよ~」
とでも、言いたげ。
でもすぐに、ニコニコ。
か、かわいい~。
それにしても、人見知り街道まっしぐらです。