だいぶ日があいてしまいました。
ご無沙汰しております。
前回は、孫正義さんのアーカイブを見た事から自分の山を考え、自分にはその山が決まってない事で”人生をさ迷っている”というお話でした。
兄との会話の中で見つけた自分の山についてお話したいと思います。
それまでの登りたい山といえば「世界遺産の数々を肌で感じる」という事。
そのためにコツコツ、お金をためながら日々を送っていました。
高校に入ってからは父親の会社でスイミングスクールの監視員をする事に決めました。
中学時代より自由に使えるお小遣いが何十倍にもなるお金をためて、欲しかったパソコンを買ったり、ブランドの洋服を買ったりと目の前の小さな山、いや、当時はパソコンを買う為の山は高尾山くらいはあったかな...(笑)
監視員だけではなくインストラクターの仕事もちょくちょくやるようになり、
大学に入ってからはインストラクターの仕事がメインになっていました。
このインストラクターの仕事をしている中で会員さんの一人が僕に、
「ベビーシッターをやってくれないか」
と声をかけてくれました。
勿論、父親の同意を得て、シッターのお仕事をさせていただくようになり
その中で水泳を見て欲しいとの事で、お子さんを個人指導するようになりました。
レッスンを重ねるうちに
「やる気があるなら他の子にも声をかけてみようか?」
と声をかけて頂き、プライベートを受け持つ家庭が増えて行きました。
始めにお声をかけて頂いた方のお子さんがブリティッシュスクールの方という事もあり
受け持った生徒さんもすべてブリティッシュスクールに通うお子さん。
そのうち、グループレッスンをしているお子さんはフランス人と日本人のハーフのお子さんでした(お子さんと言っても高校生、日本では中学三年生にあたる15歳)。
僕自身、英語は話せないので僕たちの会話は基本は日本語。
せっかくフランス語が話せるということでフランス語や英語を教えてもらいつつレッスンの合間の会話を楽しんでいました。
すると
レッスンをしている中で幾度と生徒さん達が日本語での表現に困りフランス語で応答する場面を多々経験しました。
英語ならわかるかもしれないと、英語にしてもらいましたが.....悔しい事に...(泣)
それでも生徒さんは楽しんで水泳をしているとお母様からご連絡を頂けたのでインストラクターとしては非常に嬉しい事です。
その後も呼んで頂いている生徒さんのレッスンを続ける日々が続きました。
ある日、家族で外食に出かけることになり揃ってでかけました。
僕の家庭は父、母、兄、僕、弟の5人家族。
男4人ともなれば、大量に食べます。
家では一日5合炊きますからね
そして飲みます。
一通り食べ終え、兄弟でやっているネットビジネスの話、自分の就職活動の話などをし始めました。
兄との会話で見つけた山について話そうと思ったのですが、
まとめる事が出来なかったのでここで今日はおしまいにします。
割愛するとこあったろ!と言われてはそうなんですが、お許しを!
次回は必ず書きたいと思っていますが、今日のところは就寝します。
もう三時前です。明日は一限リーチなのですみません(笑)
次回:兄との会話で見つけた山
ご無沙汰しております。
前回は、孫正義さんのアーカイブを見た事から自分の山を考え、自分にはその山が決まってない事で”人生をさ迷っている”というお話でした。
兄との会話の中で見つけた自分の山についてお話したいと思います。
それまでの登りたい山といえば「世界遺産の数々を肌で感じる」という事。
そのためにコツコツ、お金をためながら日々を送っていました。
高校に入ってからは父親の会社でスイミングスクールの監視員をする事に決めました。
中学時代より自由に使えるお小遣いが何十倍にもなるお金をためて、欲しかったパソコンを買ったり、ブランドの洋服を買ったりと目の前の小さな山、いや、当時はパソコンを買う為の山は高尾山くらいはあったかな...(笑)
監視員だけではなくインストラクターの仕事もちょくちょくやるようになり、
大学に入ってからはインストラクターの仕事がメインになっていました。
このインストラクターの仕事をしている中で会員さんの一人が僕に、
「ベビーシッターをやってくれないか」
と声をかけてくれました。
勿論、父親の同意を得て、シッターのお仕事をさせていただくようになり
その中で水泳を見て欲しいとの事で、お子さんを個人指導するようになりました。
レッスンを重ねるうちに
「やる気があるなら他の子にも声をかけてみようか?」
と声をかけて頂き、プライベートを受け持つ家庭が増えて行きました。
始めにお声をかけて頂いた方のお子さんがブリティッシュスクールの方という事もあり
受け持った生徒さんもすべてブリティッシュスクールに通うお子さん。
そのうち、グループレッスンをしているお子さんはフランス人と日本人のハーフのお子さんでした(お子さんと言っても高校生、日本では中学三年生にあたる15歳)。
僕自身、英語は話せないので僕たちの会話は基本は日本語。
せっかくフランス語が話せるということでフランス語や英語を教えてもらいつつレッスンの合間の会話を楽しんでいました。
すると
レッスンをしている中で幾度と生徒さん達が日本語での表現に困りフランス語で応答する場面を多々経験しました。
英語ならわかるかもしれないと、英語にしてもらいましたが.....悔しい事に...(泣)
それでも生徒さんは楽しんで水泳をしているとお母様からご連絡を頂けたのでインストラクターとしては非常に嬉しい事です。
その後も呼んで頂いている生徒さんのレッスンを続ける日々が続きました。
ある日、家族で外食に出かけることになり揃ってでかけました。
僕の家庭は父、母、兄、僕、弟の5人家族。
男4人ともなれば、大量に食べます。
家では一日5合炊きますからね
そして飲みます。
一通り食べ終え、兄弟でやっているネットビジネスの話、自分の就職活動の話などをし始めました。
兄との会話で見つけた山について話そうと思ったのですが、
まとめる事が出来なかったのでここで今日はおしまいにします。
割愛するとこあったろ!と言われてはそうなんですが、お許しを!
次回は必ず書きたいと思っていますが、今日のところは就寝します。
もう三時前です。明日は一限リーチなのですみません(笑)
次回:兄との会話で見つけた山