英語楽しい、ほんと。

留学行きたい。

今はサービスの外国人テストユーザを獲得している段階で
早く試運転しなくてはと急いでいるけど
やっぱり勉強しに行きたいな。

そもそも自分一人で日本語を話せない人とコミュニケーションとるのが円滑でない。
だから無駄を感じる。
このままそれを感じながら過ごす、活動していくのはサービスとしては進むけども
無駄があると感じる。

葛藤っす。

たくさん経営や組織学を学びたいけど英語も学びたい。
もっと生きた英語を学びたいとおもうんだよね。

お酒はいった勢いでかく駄文す。

でもこういう時こそ本心はでるというか、なんというか。
事業は成功させたい。
それはある
日本語に不安を持っている彼ら、環境をもとめる彼らを多かれすくなけれ欲求を満たす事ができる。

時間も大事、早くやる事はわるくはない。
けどタイミングも重要。

自分は急ぎすぎている、いや
焦りすぎているのではないかと考える時がしばしばある。

焦るというのはなぜかというと
一緒にゴールを目指している仲間がいるからだろう。
彼らのためにもなり、自分のためにもなり、それよりも社会のためにであろう方法を考え、見つけなければならない。



駄文すみません。
ただ、やらなくてはならない事を見つける事ができてないのです
こんばんは!

今日はMTG2件!

非常に頭を使った一日だった分、すごい勉強になった。
すごいって思える人たくさんいるんだなーって。

もっとたくさん学びたい。

もっともっと学びたい!

今想像している理想の自分っていうのになりたい。

過去にもどって何かをするというのは無理な話で、
半年後、一年後の自分が納得出来る様な事をし続けたい。

いい一日だったなー。

明日も今日を活かしてちぎれるほどやってやる。
ご無沙汰ブログ!
前回の日記から10日程経った日に日記の下書きをしたと思っていたのに保存されてなかった。
悲しい。たくさん書いてたのに..!

ローンチ
ローンチ日が迫っている事もありながら、せかせかと打合せに必要なものを準備している。
打合せに必要なものは勿論。しっかりと言い切れなかった市場規模についても調べ始めている。
なかなか自分の考えている市場規模データがないのでさくっと検索!というわけにいかない。

明治学院にお邪魔して資料をパシャパシャコピー。
来週中には慶応に行ってもう一つの資料をコピーしてこなければ。
コピーするだけなら難しくないのですが、まとめて正当性あるものにしなければならないので、どれだけの時間がかかるのか...
時間の不安はありますががむしゃらにやります。

2度目のVC訪問
....結果から言うとダメでした。目の前にしてはじかれてしまった。代表の気持ちを掴む事が出来なかった
後日マネージャの方からフィードバックを貰う事が出来たので収穫あり。
まだまだまだ"ビジネス"を分かっていない自分が悔しい。
次回は11月開催のものに向けてブラッシュアップしています。とにかく悔しい。

SVS
当初、普段お世話になっているプログラマさんと行く予定でしたが仕事が忙しいということで
ぼっち参加です。
ですが、現地に行ってみるとお知り合いの方がちらほらいて久しぶりの会話をしました。
起業に思い立った頃にあった方々だったので、最近どう?という話をすることが出来て良かった。
SVSに参加してみての感想ですが、
各界の方々とお話をしたり、お話を聞いたりと9時~22時という長時間を一人でまともに食事を取らないまま
のめり込めるほど刺激だらけのイベントでした。本当に参加して良かった。
次回は自分達が出たい。そう思える最高のイベントでした!

学業
僕は高校生から学校が好きじゃありませんでした。
朝が早いからです。
わかってます、自業自得なんです。
授業を受ける事、友達と会う事は好きです。
ただ、行くのがいやなんです。
その間にお金稼ぐ方を選んできたのです。
結果、たくさん単位が足りなくなりました。経営学科4年でこんなに学校行っているなんて...
一緒に受ける仲間がいないというのは結構寂しいもんです。
でも、副産物がありました。
一人だから集中できるという事w
今迄は楽そうだからこれにしようぜーと仲間と決めてきましたが、今は違います。
しっかり勉強しなくてはいけない分、有意義な授業を受ける事が出来る。
だから僕は今 学校が好きです。

卒論
一人で学校へ向かう間、授業迄の間、空いた時間、帰りの時間、
普段なら友達と会話をしますが
全て卒論の時間に当てられる。これほど有意義な時間の使い方は今迄ないです。
自分に適した最も良い進め方を見つける事が出来て、単位に比べて卒論は順調であります。

Applim
ビジコンです。
6人構成の僕ら。
CA博報堂リクルートという優秀な彼らの中で活動するというのは本当に楽しいもの。
悲しい事に僕の大学にはいません...議論が活発になる人...
だからこそ楽しくて刺激的で色々とそれなりに忙しい日々ですが、心地いいです。
この感覚はインターンに行った時もそうだったけど、これが自分の居場所と感じる。
「不安」「ネガティブ」は、彼らにはない。
ないというより、そうだからこそやる!こうする!っていう考えを持っている。
だから、そこが居心地が良い。

仲間
現在一緒に活動している仲間が愚痴をTwitterでこぼすようになった。
僕のメールに返信をせずに...
彼自身がまいた種だが、今毎日がバイトという生活を送っている。
大好きな学校へは、卒業単位に達しているため行く事はないが、何より大好きなサークルに参加出来ないのが苦痛であると思う。
だからと行って、業務連絡を返さないのは別問題だが、どうにかメンタルを保ってもらえるようにケアしていかなければならない。
色々と自分の中で彼に対して「おかしいだろ」と思う事はある。
だけど、今は彼をケアして上げる事に専念しようと思う。
思っている事を伝えるのは、彼が立ち直ったらにしようと思っている。
彼にもたくさんの不安はあると思う。
超優秀一家の中で彼だけが母親の意に背いているという事もあって、就職をしないというプレッシャーからか
大きな不安がある。
そりゃそうだ。
会社を起こすなんてちょっとやそっとの事じゃないから。
でも、もし、
もし、ダメになってもいいと思う。
ジョブズがウォズに言った言葉で、
会社を作る、持つなんて人生で一世一代の事だからね。でも、生きている中で一度でも会社を持つ事があるだけで人に誇れる事だと思う。
というような言葉があったけど、本当にその通りだと思っています。22歳が言うのはおかしいかと思いますけども。
チャレンジは難しい。
けど、得られるものがある。
難しいからといってチャレンジしない道は選びたくない。

僕はチャレンジしたい


こんばんは。

前回から10日間空いてしまった。もっと空いているかと思ったらそんなもんでした。
この10日間多くの活動をしました。
といっても普段の起業に向けての活動は平行し、ぷらすで新規案インターン、ビジコン参加確定が決まったところだけど。

遅れに遅れたHP作成。プロトタイプ?a版といったほうがいいのでしょうか。それが今月末、来月頭にリリースのメドがたちました。
悩みに悩んで時間をかけてというものもいいのですが、まずはリリース!
そして試行錯誤!の繰り返しがいいと話し合いで決まり、リリースを進めています。
リリースすると同時に資金調達も視野に入れ、企画書を1からやりなおしています。

計画にはなかったVCへのプレゼンでおられて以来、まだまだ経験が、知識が足りないと思い、努力をしてきました。
その努力を試すという事で、今回は計画的に資金調達を考えてVCに英出してみようと行動しています。
ほとんど思いつきのような企画書、PPTを作った前回のものをみて、
約3ヶ月たった今見直すと薄っぺらい内容であり、甘い内容だと思いました。

どんな質問をされても「こういう裏付けがあります!」と何通りにも言える様なくらい、調べに調べてちぎれるくらい調べて創り上げています。
僕らには特出すべきプログラミング、言語力はないですが、圧倒的な吸収力があると思っています。
ずたぼろに言われたからといって「ああ、向いてないんだ」等おれることはありません。言われた事をすべて受け入れ吸収して、
実行するほどの素直さがあります。
なぜなら、成功させたいから。
自分一人の人生ではなく仲間の人生もかかっている。
このプロジェクトを行う事で世界をよりフラットにすることが出来ると考えているから。

ずたぼろに言われて、文句を言うならそれを全部受け入れて結果が出なかった時にいってやろう!と。
なんだよ全然結果でねーじゃんかと
言われた事もやりもせず文句はいいたくない。

インターン
8月末に渋谷のIT系のインターンに行ってきました
自分には足りないものが多い
少しでも補う事が出来ると思い、応募したインターンが通り、わくわくして行ってきた。

就活という事でさえ意識の低い僕の通う大学では、起業はまだしもインターンにさえ疎い環境です。
そんな環境を脱するためにも、仲間作りという面でも楽しみにしていました。
ふたをあけてみれば、思っていた通りに際物ばかりw
心の底から嬉しかった。こういう人たちと一緒にいたかったと。
短いインターンの中で、仲間と出会い、先輩と出会い、尊敬する方々と出会いました。
新規案を提案にあたり、期間が短い事からもスピード感をもって作業する事に気持ち良さ、心地よさを感じ、非日常空間でした。
結果。見事優勝することができ、採用も考えると言ってもらえました。
スピード感をもって仲間と一つになり物事をなす、もしくは目指すという事がどれほどまでに気持ちのいい事か、身にしみました。
勿論、夜は遅く、朝は早い日々でしたが、気持ちのいい毎日だった。

ビジコン
ひょんな偶然から出会った仲間。
一年以上前からフォローしてたバックパッカー志望の男の子(現在世界一周済み)と偶然、インターン先で出会った。
そこで初めましてをした彼がインターンを終えてから、Twitterを通じてビジコンのお誘いが来た。
ぜひ一緒に出て欲しいという事を言われたら出ずにいられないw
自分がチームにいてもふざけて作業効率落とすくらいしかできないのに誘ってくれて嬉しかった。
ご存知の方も多いとは思いますが aplllim というマーケティングビジコンに参戦します。
全力でjoinして空回りしてふざけていきたいと思います。
決勝プレゼンは10月27日。やるからには賞をもらう。
一番の評価を貰う。


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白を飲んでかなりいい気持ちになっている今なので、駄文をお許し下さい。

色々とやる事や環境に変化がありますが
中途半端にはやらない
中途半端にやると愚痴がでるから。

ではおやすみなさい
つい先日迄は、起業に向けての様々な費用を確保するために夏休みパワーでたくさん稼いだ。

そればかりには時間を割く事は出来ないのでまた作業をリスタートし始めている。

昨日は法律のセミナーにいった。起業する上での法律。

そこでは学ぶ事もできたが、一番に学んだのはその事ではなく、別の事だった。
学んだというより自分を見つめ直した。





「隣大丈夫ですか?」
そう外国人の方が問いかけてきた。「はい、大丈夫ですよ」

なぜか この人と話したい と思った。

一時の出会いにビビッときたり、その人に興味をもったら、必ず話しかけるべき。そんなの当たり前だ、そう思う方もいると思う。
けど、自分がこれを思ったのは、その方がセミナーの最中に帰宅をしてしまったからだ。

終わってからの懇談会で話しかけようと思っていた、その方もセミナー終わりまではいるだろうと踏んでいた。
だけど実際には、途中で帰ってしまった。
例えセミナーの最中でも、声を発することが失礼な場でも動くべきだった。
相手が身支度をしている時にそっと自分も席を立ち、会場外で話しかけるべきだったと過ぎてから思う。

その人と話す事で何か繋がるとなんとなく思っていた。将来、絶対にこうなるというものはないけれども、非常に惜しい事をしたと。
"聞くは一時の恥、知らぬは一生の恥"
という ことわざがあるが、コネクションを得られる場でも同じ事が言える。
チームに営業、広報担当がいるわけではない。自分、仲間の二人でこなしていかなければならない。
今日のセミナーで学んだ一番大きな事である。

思い返すとこういう事って自分にはわりと多い事かなって思う。今は平気だ、後で機会があるから平気と踏んで、駄目になってしまう事が


性格的な部分なのかもしれない、あまり急ぐという事を普段からしない。けれど、これからはチャンスが転がってくるのを待つのではなく、自分からつかみ取りに駆け出していかなければならない。
中学の頃、クラブチームのコーチに言われた事を今も尚、胸に響く。
これまで自分がやっていたような学生気分ではだめだと
自身で環境を変える為に動いているのだから機会は自分で掴まなければ、変えている環境を最大限に生かす事ができない。

最大限に生かせていないという事は限りある時間を無駄にしている事とも言える

肝に銘じる