Wild Turkey aged8がなくなりLAPHROAIGを一杯。
その飲み慣れた酒とは違うのを飲みたくなりWhiteHorseを一杯。
ついでに電気ブランもいこうかとおもったがあれは悪酔いしそうだからやめて、飲み慣れたLAPHRAIG QUARTER CASKに戻りまた一杯。
そばが食べたくなり、冷蔵庫からざるそばを取り出し、美味い。
馬すぎる。
酔ってるからから放って置いてくれ。
一人でこの時間をたのしみたい。
昨日、手に入れたBluetooth Keyboard を蕎麦のそばに置いて、パチパチ打ってると
夢の中でヘミングウェイなったような気分で闘牛士と紅い布、金の刺繍のはいった真っ赤なマントが、頭の中をよぎって行く。
チェイサーにカボスのジュースをロックにしてまた、LAPHROAIGに戻る。
いつも必ず良い気分にさせてくれるのはやっぱりLAPHROAIGです。
なんでこんなに冷たい蕎麦があうんだろうか?

