どーも( ̄∀ ̄)
マヨネーズ王子こと
お子さまランチです!




今日は三度の飯よりマヨネーズが好きな僕がマヨネーズについて話したいと思います!




とは言ってもただのマヨラーなので詳しくはわかりません




なので
マヨネーズの神様ソーウ・ブンゼ先生の著書『マヨネーズの歴史』から引用し皆さんに伝えていきたいと思います。




マヨネーズの歴史は古く
11世紀のフランス王妃パルマ3世が好んで食していたと記録に残っていることから、それ以前に誕生したと考えられる
詳しくは謎らしい(^_^;)




その頃は卵が高価な食材のため貴族のみが楽しめる高級ソースだった
このことから《貴族のソース》という意味でマヨネーズと名付けられた




マヨネーズでしか野菜を食べれない貧乏人の僕からしてみれば地獄のような時代ですわ(^_^;)


マヨネーズは奥が深い



マヨネーズが戦争の危機から救ったことがある!?




15世紀半ば、ドイツがフランスに戦争を考えていた時
フランスがドイツにマヨネーズのレシピを教えたところ
あまりの美味しさにフランスへの戦争を白紙にしたという話がある!



凄すぎるぞ!マヨネーズ!



これでマヨネーズが大好きになったんじゃないですか!?




まだまだマヨネーズはこんなもんじゃないです!がとりあえず今日のところはこれで終了させていただきます(≧∇≦)


以上



※注意
この物語りはフィクションです。登場人物、歴史、てか全部ウソです。
ここまで本当だと思って読んでくれた方
すいませんでしたm(_ _)m