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カウンセリング当日
臨床心理士のH先生(女性)と初顔合わせ
べっぴんさんだけどダイナミックに大きなお口で笑いはる先生で、すごい話しやすい方でした。

持参したセルフチェックの紙を渡すと
先生「う~ん。ADHDだと思うなぁ。
ここの教育センターでもWISC-III(知能検査 )ができるので、
その検査をして王子の得意、不得意をみつけてサポートしていきましょう」
わたし「おねがいします」
検査の日にちを決めて、ここからは王子が多分ADHDでしょう。と前提して話が、すすめられました。
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上記は、5年ほど前に書いた日記もとに、当時の事を記事にして載せています。
このブログをはじめて、過去に自分が思ったことと向き合うきっかけとなりました。
現在息子は、中学1年生となりました。
年齢や成長と共に出来る事は増えるけれど、苦手な部分も多いです。
↑これは、どんな人にも当てはまることなのですが・・・。
親として、私は息子の本質を見ずして、学んだ知識のみで走り、期待し、プレッシャーを日々、彼に与え続けてしまっていました。
そのあたりについても、つづって行こうと思います。
上記は、5年ほど前に書いた日記もとに、当時の事を記事にして載せています。
このブログをはじめて、過去に自分が思ったことと向き合うきっかけとなりました。
現在息子は、中学1年生となりました。
年齢や成長と共に出来る事は増えるけれど、苦手な部分も多いです。
↑これは、どんな人にも当てはまることなのですが・・・。
親として、私は息子の本質を見ずして、学んだ知識のみで走り、期待し、プレッシャーを日々、彼に与え続けてしまっていました。
そのあたりについても、つづって行こうと思います。



