遂に仕事復帰しないとなんだけど、この前のセカオピで何か思った事が、癌になったら動ける間に動くのを抑えて節約するのは絶対違うと思った。なるべくダメージが浅い内に自分が動けにくくなった頃に悶々苦しみそうな事は済ませておくのは凄い重要じゃないかと思った。あの病院があんな空気になる事をしてしまう人が少なくなく居そうなのとかを感じて。そら健康な人は職場で迷惑だろうけど。後、主治医に遠慮とかもきっと後で爆発しかねないと言うか、セカオピの先生もとにかく自分が調べるしかない、それで何でもどんどん提案するしか無い、自分の患者はそういう人は多いって言ってたし。今の状態の自分でも何だか不安に急き立てられるみたいになるのに。今後はずっとそうなんだろうと思う。とりあえずあの先生の感じを見て、自分はフワフワでまだ甘いんだなとかってなった。あそこまでギチギチ目一杯患者抱えてて本当凄い人だと思った。自分も親の姿を見て今の行動があるから、本当に動ける間にお金は使っても、無駄かもしれない事でも済ませておくに絶対越した事はないと思う。ショッピングなんかはいくらでも節約して良いけど、医療の事は後に絶対響いて来るのは確実だから。無駄金だって未来の精神状態の助けに絶対なると思う。