出会えた
幾千の
幾万の
いや、幾億の
そんな膨大な世の中で
アナタと出会えた
偶然なのか
いや、偶然は必然の中から生まれるものなのか
奇跡なのか
いや、歩んできた軌跡の中で出会えたのか
私の両の眼は、アナタしか見えていない
病と言われればそれまでかもしれない
霧中と言われればそれまでかもしれない
夢中と言われればそれまでかもしれない
これほどまで、アナタを望んでいる自分が狂おしく感じつつも、愛らしくもある
アナタとこれから続く共に過ごす時間
私は至福の時を感じる
いらっしゃい
newテレビっ!!!!