毎日、多くの方がブログを
見てくださって、
ありがとうございます♪
昔のいろんな記事にいいねを
してもらう機会が増えました。
今日は引越しのことは
少しお休みして、
久しぶりにゆっくりと
PCに向かい
私も昔の記事を懐かしく
読み返していました。
このブログに移った時は
まだまだ優大を見送った後の
悲しみの真っ只中にいました。
毎日、毎日、優大への
切ない想いを綴っている
自分の足跡を愛おしく
思います。
沢山の悲しみ、葛藤、迷い、
自分の中の弱さを認めて
あげるまでの道のり。
そして何も手放す必要も、
何か理想的な自分になる
必要もないと
知っていく道のり。
どんな道の上でも
私は一人ではありません
でした。
黙々と自分を見つめ続ける
時間さえ、
一人ではなかったのです。
そこにはいつも私を導いて
くれる光がありました。
それは、目には見えない
愛であり、
同時にいろんなカタチと
なって私に届けられる愛
でした。。
空の透明さ
癒しの笑顔
大切な人の涙
暖かいぬくもり
時に
理解し合えないこと
うまく生きられない自分
消えてしまいたくなる瞬間
そんなことさえ、
すべてが導いてくれる光
愛の贈り物でした。
どの瞬間がなくても
私はここにいません。
命とは輝きをぎゅっと
集めたものだと感じます。
その命という輝きは
私という枠を超えて、
目にし、耳にし、出会い
私と繋がってくれている
すべての存在でできている。
ちっぽけだと思う
弱虫だと思う
そんな自分も
大きな一部だと感じると
愛おしい。
だから、価値がない存在
なんて一つもないのですよね。。
記事を読み返すチャンスも
ここにまた与えられて
感謝です。
読んでくださるあなたに
心から感謝と愛を込めて。
