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まちまちブログ

世界は広い、空は高い、空気は冷たい。少し先の春を待っておるのです。

新年だし、健康診断あるし、

 

なによりも異常な体重と下っ腹の増加量。

 

マジでどっから来たんだお前、と毎日見つめ合う。

 

 

これはやばい、まじでやばい。と思い思い立って

突然スリムビューティーハウスを契約。

 

体験での落ち方が面白いほどだったので、12回契約で28万円くらいかな?

普段の自分としてはありえない高額な契約だけど、

いつも貯めてばかりのボーナスをたまには散財するか!(まぁ結果がついてくればラッキー)と思い

決めました。

 

1/17が体験で、いま7回目まで来ています。いまのところ4キロ減。

 

ここからは停滞期ゾーンに入った感と、むくみやすい体質らしく日で1~2キロの変動があること

気が緩んでやや暴飲暴食があったこと、送別会で飲み会があったことで

あともう一歩が越えられない感じですが、

 

全然悲観的なものでなくて、日々の運動とか、セルライトケア、食事に気をつけるようになったし

何よりも服の入り方がすごい!

ここでいいやと思わず、懐かしの体重に戻りたいな~というところ。

 

こういったサロン、やはり気になるのは勧誘。

 

新年一発発起だったこともあり、いきなり契約したのですが、

おそらくサロン側としては、鴨が葱を背負って来る状態で、もっといけるんじゃないか?!と判断した模様。

4~5回目くらいのときに、

「お時間大目にみておいてください」と言われ、3時間くらいとの指示に従って

スケジューリングしたところ、ふたを開けてみれば4時間近くサロンにいました。

 

もうちょっと、もう少し、といって10分、5分、15分と少しずつ

いさせてなかなか帰らせてくれない。これだけ!これだけ見てください!と必死。

 

 

しかも施術途中?で切り上げた?ような感じで、勧誘に躍起になって

いつも施術後にやる測定も抜けてしまい、

さすがに不快に感じるレベルでした。

 

どうしようかな~と思い、スリムビューティーハウスのオフィシャルウェブサイトのお問い合わせ窓口に

勧誘によって長時間拘束をされて大変困ったということ、

まずは12回の施術が終わることに集中したい旨を伝えて、即日謝罪の返答メールを受け取ってから

ピタっと勧誘がとまりました。

 

支店の店長や担当者に言うよりも、本当に困ったときは、本部のお問い合わせに直訴すること、

メールなどの残る手段で発信すること、です。

現場である支店は通常本部・本社に苦情が入ることを恐れる傾向にあるので、

本当に困った時は「本社」に伝え、本社にいってもだめなら、

消費者センターに言いますよ、と伝えればOKです。

 

ただ、店舗のスタッフさんは本当にいい人ばかりで、

ちょっと月末の数字に追われたのかな?という感じだったので、

あまり攻め込む必要はないですが、やはり高い買い物ですし

簡単にローンを組むことはできません。自分の収入以上のものを買うことはできませんので、

強い意志と目標をもってこういうのはサービスを受けないといけないな、と改めて感じました。

 

通いながら、彼女たちの素晴らしい技術を受けて感銘うけていましたが、

あるとき「おなか自分でマッサージしてますか?」と聞かれ

 

いえいえ、おなかってマッサージできるんですか?!とびっくりしたものの

そうか、自宅のケアも大事だよね、とセルライトケア用に買ってたボディオイルでせっせと

風呂上がりにいそしむようになりました。

 

ちなみに、食事については、一旦リセットしたくて、

基本をオートミール(出汁で炊く感じ)にして、魚・野菜・水分をとにかく意識して取るようにして過ごしました。

2週間くらいしたところで、少しびっくりしたのが、

軽い気持ちで子どもの食べてたスナック菓子を1粒だけ口にしたら、

のどにすごい油分をぶわー!!!と感じて、ラードでも飲んだのか?!と焦るほどの感覚になったこと。

それからもたまに、めっちゃ良い肉食べたい気分!と思ってガッと食べても2~3口で限界になることがあり

感覚がかわった感じがしました。

もうこのまま精進料理にでもしようかな、と思うほど。

むしろ、食べることを大切にしようというか、乱暴な食生活から脱却をしようと感じれました。

 

モデルになるわけじゃないけど、やっぱり年齢を考えるとトータルバランスを考えた

適切なケアはとても大切にしていきたいなぁと気付けた

貴重な経験でした。

 

残すところ6回?かな、頑張っていきたいと思います。

 

 

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近所にひーっそりと、それはそれはひっそりと新しい居酒屋が

開店していて、

 

前入っていた居酒屋もひっそりとつぶれて、

新しいお店が入ってもまたかわったりして、、、

魔のエリアだけど、ぜひ頑張ってほしい。

 

軒先にメニューが置いてあった。

 

手書きの。

 

味があるタイプのやつ、というより、殴り書きに近い。

んーうまそう、入ってみようかな、というのはなかなか難しい雰囲気。

あー。メニュー勝手にデザインして置いちゃおうかな。

 

さて、「凪のお暇」、遂に来週最終回、、、

ここのところハマるドラマはなく、いたずらにオート録画で

溜まっていくハードディスク。

きちんと観るのは、ゴッドタンと水ダウくらい。

 

そんな中、きちんと毎週みている「凪のお暇」

 

ヤフーニュースでどんどん盛り上がっていくから、

4話目くらいから慌てて見始めて、以来、毎週リアルタイムでなるべく視聴

なぜなら放送直後からのネットの拡散具合がエグいから・・・。

 

先週の放送は、特に自分としてはすごいボディブロー系だった。

 

「毒親」に対峙する娘の話だった。

 

凪ちゃんが、

 

すごい、すごい勇気をだして、

 

「嫌い」

 

と言った。(観てた我々も「言った!!!!!」と手に汗握った)

 

と、同時に、

 

世の娘たちが、こう反応しているのがネットでちらほらいた。

 

「自分が母親にされたことって、虐待(に近いもの)だったんだ」

 

と。ハッとしたような、娘たちのつぶやきだった。

 

虐待というと、なんだか、すごいワードになってしまうのだけど、

「昔、あれ?って感じた、チクチクって抱いた感情って・・・」って、大人になって、急に処理を開始し始めたというか、

「あの言葉って、私のことを傷つけようとした言葉だったんだ」と、

なんとなく違和感のある「親だから・・・」ではない、明らかに違う感情がすごく不快な確信に変わってしまう、

自分は大変な経験をしたかもしれない、と胸がざわつく感じ。

 

どういう場面だったかというと、

 

凪ちゃんの母親が、トウモロコシを用意して、凪ちゃんは苦手でなかなか

食べられない、時間が過ぎていく。

 

すると母親が、ゴミ箱に捨てて、こう吐き捨てる。

 

「あーあ、トウモロコシかわいそう、あなたのせいでこうなんたんだ」と。

 

母親って、

どうやったら一番自分のこどもが傷つくのか、どうやったら黙るのか、

どうやったら服従させられるのか、どうやったら支配できるのか、

 

何を言ったら一番エグれるのか、よく理解している。

 

いわゆる、「自分の行いのせいで、自分が損したのよ」という自業自得の類よりも

「あなたのせいで誰かが悲しい思いをしたのよ、あなたひどい人間ね」と

肉親から言われることほど、エグいものはない。

 

良く分かってるから、言い放つ、殺人的な言葉だと思う。

 

おおくの娘たちは、絶句したり、支配されたり、大喧嘩したりだと思う。

だから凪ちゃんが「嫌い、だけどお母さん可哀想。私以外に心を開ける人がいない」と言ったことは

 

決して反撃でもなんでもなくて、

 

母親自身が、過去に吐き捨てて、自らの意思で自分の子どもを傷つけた

ブーメランが返ってきただけなんだと思った。

 

でも凪ちゃんが、「自分のことは自分でどうにかして、私もそうするから」とはっきりと決意表明をして、

慎二に「行こう」とまっすぐなまなざしで連れ出した姿は、

世の傷ついた娘たちにとっては、小さな区切りかきっかけみたいなものになれたんじゃないかなと思う。

 

このドラマに何度か出てくるセリフ、

 

「空気は読むものじゃない、吸って、吐くものなんだ」というセリフ。

 

本当に、本当にそうだなって思う。

 

恋愛ドラマだとは思うけど、人間ドラマなんだよな~いいドラマだったな~と最終回を前に

思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

知人からすすめられて、

なんとなく見始めたLAW&ORDERのシーズン19

 

すごーく低空飛行な気持ちで見始めてしまい、、

 

GOOD WIFEとかSUITSとか観てると、

派手さとか、スタイリッシュ!とか、テンポの良さみたいのが薄く

地味ーな気持ちで観ていましたが、

 

いやぁ、面白い。なるほどなるほど。

前半は警察の捜査、後半は検事による裁判、

レギュラーメンバー内の色恋がなくて、逆に面白い。

 

こういうドラマのいわゆる名言的なもの、

 

マッコイがカッターを注意するときに言った

「中途半端な正義は 時に正義の不在よりタチが悪い」というくだり。

また別のシーンでは

「正義には立証が必要なこともある」というくだり。

 

たまに熱くなりすぎて、追及するべき犯罪以上のことに越境しかけるカッターを

「それは事件とは関係ない、事件に集中しろ」と制止する

マッコイがよく名言を言う。(暴言も多いよ!)

 

SUITSでハーヴィーが言う

「攻められても勝負がつくまでやり返せ」というのとは

またカテゴリーが違い、

 

SUITESもL&Oのストーリーは「正義」がテーマになっているのに

それぞれ全く別物な気がして、

考えてしまう。

 

プレイヤーとして働く限り、

日常的にはハーヴィーの「顧客のために」を強く持ちつつ

自分の中に小さな「マッコイ」を据えておいて

盆明けからまた仕事だぜ、と思うのでした。

 

っていうか、海外ドラマってなんでこんなにすごいの?(笑)

 

 

 

 

 

 

シーズン7まで観終わったSUITSを

 

今度は名言探しと、レイチェルのファッションチェック(あわよくば来週1週間の服として採用予定)

 

でシーズン1から見直し中。

 

このドラマみていて思うけど、

ルイスは、事務所から離れる選択肢だけは常に除外していて、

「もうこんなところ去ってしまった方がいい」と言われても

 

「私はこの事務所を愛している」

 

という発言は良くでてくる。

ことに気になるのは

 

「私は理解されるまでに時間がかかる」

という発言。

 

考えてしまう。なぜなら、私もルイスの良さに気付くのにシーズン6くらいまで見て

やっと、愛くるしいと思い始めたから(笑)

 

これは同じ職場にいたら、きついぞ、と思うけど、

ルイスの「理解されたい欲」というのは本当に目を見張るものがある。

ひとつには、金融においては右に出るものがいないという設定が大きい。

(それでもたまにミスるから可愛い)

 

「お前が考えていることはだいたいわかる」

「お前ならこうすると思っていた」

と大好きなハーヴィーから言われたときの

ルイスの恍惚とした表情(?)というか、理解されたい欲求がすごい。

 

転職をよくしていると思うけど、

「このひと、どこでもやっていけるだろうな」っていう人っている。

 

私は入口はよく言われるけど、(猫かぶるからね)

しばらくすると「印象が違った」といわれ(たぶん角度的にいうと90度くらい)

さらにしばらくすると180度くらいの印象の違いが発生し、遂には誤解が生じ始める。

 

組織に受け入れられるための努力は最善を尽くすし

数字を挙げるために努力を惜しまないし、

自分が選んだ業界で、自分が選んだ仕事で、妥協してはならない、という

本気を出し始めると

 

まわりと、かい離し始めることがある。

 

今の会社は、花形である営業部門がなぜか最も下層レベルに位置していて

死ぬほど仕事しにくいけど、

「妥協したくない」というポイントポイントを理解してくれる人が近くにいて、

なんとか要所要所で頑張れる。

でも理解されるまでの1年近くかかった感じがしている。

 

なぜこんなことを言い始めたか、というと、

それなりに時間が経過して、自分を狭いテリトリーで理解してくれている人に囲まれて

油断していた矢先、

 

「他拠点との飲み会があって、良かったら来てくれないか」と誘われ、

 

あーいいっすよ、と安請け合いをしたのが、

完全にミスジャッジで最悪な時間を過ごすことになったために

ふと、ルイスを思い出したのがきっかけなのである。

 

他部署、他拠点といっても私以外は、昔どこかの拠点でお互いのことを知っているひとたちの飲み会で

 

私ひとり完全なアウェー戦だったことが大きい。

 

幹事の子はとりまとめがおそらく不慣れで、

「飲み会を開いてくれ」と頼まれて、なぜか人選を担わされ

普段なんとなく仲の良い数名をひっぱってきたレベルで、

どのマッチングなら化学反応がおきるか、ということまで考えていないから、

 

完全な人選ミスによる大事故が起こった。

 

5分に1度沈黙。

かみ合わない会話。

 

投げられたボールに対して、答えたはずなのに、謎の沈黙。

 

人生で初めて、つまらなすぎて、トイレに行きスマホで数分時間をつぶすという

行動に走り、

「こういう時に限って、(お客さんから)急な連絡が入ったりしないんだよなー」と絶望し

 

泣く泣く席に戻ると、

常に誰かがトイレで席をはずしているという異常事態が発生していて、

 

よく飲み会の幹事をする自分としては、一周回って勉強になった。

 

今回のアウェー飲み会で最も、クソだな、と思ったのは

「性格きついよねー」とよく知りもしない人から言われたこと。

 

殺意を抱いたけど、

知らないやつに何言われても、暴言を吐くルイスが私を支え(笑)

大好きなハーヴィーから「お前は俺にとっていないも同然だ」と言い放たれたときの

涙あふれるお目目のルイスにキュンとし、

そうなんだよね、ってか、うるせぇ、黙れ。と自分を落ち着かせた。

 

印象のことで、ハーヴィーの名言。

「When I got here, I dominated.
They thought I worked a hundred hours a day.
Now, no matter what time I get in, nobody questions my ability to get the job done.」

「この弁護士事務所に入ってきたとき、俺は皆に仕事熱心だと思わせた。

今となっては、俺が何時に出社しようと誰も俺の能力を疑わない。」

 

ほんと、最近このドラマ観すぎで、

超強気発言増えてるけど(笑)

ゆるゆるの気を引き締めてくれる、ここだけは絶対一歩も引かない、

プロフェッショナルとして仕事をしており、その対価をいただいているんだ、という

そういう覚悟は、いつだって自分を支える格言になっている。

 

久しぶりの連休。

SUITS見るぞ見るぞ!!

そして超強気になって、火曜日から働くぞ!

 

 

 

 

 

 

前期のフィードバックがあり

 

「可もなく不可もなく」という評価で、

まぁまぁ、入社してやっと1年たったから、そんなもんかと思ったら

 

「ひとつだけいうと」

 

という言葉。

 

若干予想はついてる。

 

「パワープレーが多い」

 

あ?あ、あぁ、まぁ。(うん)

 

それがハマるときと、ハマらないときの塩梅をうまくやれば

来期はもっとはねると思うという総括だった。

 

27~8くらいから、徐々にパワープレーが多くなった感じはあったけど、

 

自分の得意分野にいるから、なおさらエイヤー!!が多いらしい。

 

というか、最近特に「SUITS」のハーヴィーに影響されまくり。

 

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もともとは、去年シーズン1の1話を15分くらいみて挫折したけど

なぜか最近シーズン6を突然見始めて、

 

おお??これは!?と思って、最初からみ始めたら

もう止まらなくなり、もうすぐシーズン3に突入。

いやー、面白い。

 

ハーヴィーのパワープレーすごい好き。

無茶なときもあるけど、信頼できるひとだけそばにおいて、

ガンガン仕事する。俺が一番勝ってるって言いきれるパワーと努力としなやかさが好き。

劇中の名言も多い。(スーツ 名言、で検索)

https://gotcha.alc.co.jp/entry/20161027-suits

 

 

今日は、大好きなハーヴィーじゃなくて、

ちょっと要注意人物のアリソンのセリフから抜粋。

 

シーズン2のep12に出てくるセリフ。

「If you come with us, I promise that you would be truly valued」

うちにくれば、絶対大切にされる。(あなたは正当に評価される)

 

いまは転職全然考えてないから、とてもウソっぽく響くのだけれども

転職がぐらついているときって、

こういうパワーワードにやられちゃうんだよなーってふと思った。

 

というのも私のいるチームのちょっと先輩が、

ゴリゴリの同業他社に転職することになり、またその辞め方がかなりミスってる。

その同業他社も正直、「その会社いったら、その先・・・・もう崖だよ」というような会社。

 

何人かうちの会社から行ってるけど、

入社してみたら、面接時と違う仕事させられてるひとが数名いる。

でも彼らが求めるもの、

 

「truly valued」

 

自分は正当に評価されたい、とか。そういうところ。

だれもその先輩を止めなかったし、本人ももうどうでもよくなってる。

 

辞めるって伝えるとき、

「I don't want you to go」ってジェシカがまっすぐ言う、書類にサインしつつも。

そのときのルイスの顔って

転職者(でていくひと)全員の顔って感じ。

あぁぁあああああ、って顔。

ルイスは本当に優秀だったから、ルイス嫌いでも、ずっとドラマ見てると、

なっ、ああぁ、、なん、、、ってなる。こっちが。

 

うちを辞める先輩はそういうのナシだけど。(瞬殺でさよなら)

 

でも、気をつけてほしい。

20代の後輩ちゃんたちがみんな見てる、よく見てる。

「うわぁ」って思いながら。

 

私はフィードバックで上司から「パワープレーが強すぎるところがある」と言われて

しなやかさも大切にしなきゃな、と反省はしたけれど

後輩たちをみてると、この子たちの前では、強くないといけないなぁと思う。

 

ハーヴィーらしいセリフがある。

1、You wanna lose small, I wanna win big.

小さく負けようとせず、逆転しろ。

2、Winners don’t make excuses when the other side plays the game.

勝者は言い訳などしない。

3、keep it from me? isn't the mistake. it's a decision.

黙ってたのはミスとは言わない。

 

1、は特に日本人には耳がイタイはず。大きく勝つなんてはしたない、負けるのも美徳、的な

変な文化があるけど、勝たなきゃいけないときにも言い訳しがち。

しかもただ勝つんじゃなくて、逆転しろ、と。

このくらいの気持ちは持ちたいと思うところ。

2、はほんとそう。いま担当している相手がたにダラダラ言い訳するひとがいる。

とてつもなく見苦しい。ちなみに勝ってこそいえるセリフなのも肝。

3、はあまり名言として日の目をみないけど、仕事していて思う。

いま面倒みている後輩ちゃん、ミスるのは私はいいと思ってる。でも隠すクセがある。

わからなくて放置するクセがある。

ミスは不測かもしれない、でも隠すのも放置するのも彼の「decision」に基づくもの。

ここの教育は本当に根気がいる。

 

ハーヴィー見てて思うけどなんだかんだいって、

死ぬほど面倒見いいよね!?

でも上司にはいやだなー。

 

今日から梅雨入り。

今月はボーナス!

お仕事お疲れ様でーす。