あの頃 | ここのblog

ここのblog

恋心を抱く、恋しいひと、愛おしい、女として生まれた事がこんなにも嬉しいと思ったことはない。そのくらい私に(恋)を美しいと思わせ~(愛)を運命と思わせそれは、(永遠)なんだ。と教えてくれた彼。

 
 
 
目覚めと同時に幸せに包まれてた。あなたが届けてくれるメッセージには、いつも思いがいっぱい詰まってた。何度も何度も繰り返し読みそのたびに、こんなにも大切にして貰えることに喜びを感じていました。
 
 
つくづく、女として生きてきたこと。女性としてみてくれること、このうえない慶びです。そんな日のことを思い出していました。
 
そのメッセージには、《love》がある。