
この季節は、逢いたいモードになってしまう。あなたの声や会話を思い出してしまう。1番最初の会話は秋の夜遅い時間帯だった。

ひとつひとつの会話を覚えているよ。私は、緊張する。って言ったの。あなたは、1番最初に私の名前を呼んでくれた。私は、携帯を耳元に近づけてあなたの声を何度も確認した。凄くいい声だった。

また聞きたい。話したい。って求めてしまう様にになってた。願い事や思いは必ず叶う!僕を信じてというあなた。ふたりの過ごした時間があまりにも濃密で、とてもいい時間だから。ずっと思っている事ができる。

優しさに包まれて幸せ過ぎたのかな。