恋して、ありのままふたりの距離感をいつも大切にしてた。ふたりにはタイミングがあり、いつも自然体で寄り添うことが出来た。時には~偶然を超えた奇跡みたいな感覚を覚えたり体感したり、揺れ動く心を引き寄せる魔法があったり。輝きをくれたのは、あなた。わたしに光りを注いでくれたのは、あなたでした。ふたりの時間は、眩しい。ふたりの関係は、永遠。 あの頃には、もう、戻れない。あなたには、あなたの道があるから。遠い記憶にしたくないだけ。あなたを好きでいたいの。あなたを愛していたいだけ。