深夜の遊び | ここのblog

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恋心を抱く、恋しいひと、愛おしい、女として生まれた事がこんなにも嬉しいと思ったことはない。そのくらい私に(恋)を美しいと思わせ~(愛)を運命と思わせそれは、(永遠)なんだ。と教えてくれた彼。

愛犬が、起きて遊びだした音が鳴るボールを加え、私のベッドの下に座っている


あぁ長音記号1これは。もしや長音記号1
あぁ長音記号1やっぱり!!


ボールを投げてと、、、言う合図しょぼん


クーン、クーンと、鳴くし。遊びたい!遊んで!!って言われている感じだし、、、


まさか?
マジかダウン予感的中しょぼん


ボールを投げる役目は、私。加えて持ってくるのは、愛犬。少し、遊び相手になってあげた。


いつの間にか、満足した愛犬は、いつもの場所へ戻り~眠りについてるしショック!


私の起床時間まで、あと少しなんだ。あとちょっと、眠らせてねニコニコ


まさかダウンこんな夜中に、ボール遊びさせられるとは。

ワン!
ワン!
吠えられるよりは、いいかな。


でも、可愛いいドキドキ
ちょっとだけ、眠るねニコニコ