今晩和🌕
上の親知らずを抜いたのに、下顎が腫れている逢川です🦷
前回もだった気がする…(。´-д-)皆様なりますか?私だけ?笑
4月3日金曜日20:00、
Youtubeにて ていねい書店の作品「これは、きいろ!」をUPしました🍀
あとがきを読んだ時点で『好きが詰まっているなぁ〜…』と感じました(*´ `*)
小さい頃から美術とかが好きだからか、こういう視点?を持ち合わせており、
誰かが言った言葉で『あぁその方向から見てるんだ〜(*°ㅁ°*)』と思うこともあれば、
問題文とか読んでいて『?これはどっちのことを言ってるんだ?(* ᐕ)?』と
真剣に悩んだりしている子でした( 。ω。)笑
色に限らず、物の見え方って人によって違うし、見る角度・方向、誰が見てるかによって
景色って全然違うと思うんです👀
小さい頃からなんでも興味津々!😆
不思議いっぱい!🫣
人も景色も大好き!🥴
な私は…そりゃ大人に『なんで?なんで??』と聞きまくる訳で。笑
私は本気で分からないので質問するんですが
物によっては「捻くれ者!( #`꒳´ )」と言われることもあり、途中から諦めモードに( ⌯᷄ ̯⌯᷅ )笑
『…きっとこっち??』と、
違うところで謎の頭を使って考えるということをするようになり、
ある程度大きくなってから、今回の作品のようなことが起きている…と分かるようになりました( ˙-˙ )遅
(人によっては“天才肌!”と言ってくれますが、
私的には普通のことが理解できないのでそこそこ面倒だなと思ったり、“余計な脳みそ使ってる気がする…”と思うこともあります(´-`)oO←)
その謎に頭を使うことがデフォルトになっていたので、
今回の作品を読んで懐かしい感覚にもなりましたし、自分の大切な部分を置いてきていたような、蓋をしていたことを思い出したような気持ちにもなりました📦
…捻くれ者にならないよう気をつけつつ🤪
こうやって一緒に世界を感じてくれる友達や同士をまた見つけようかな、とワクワクした気持ちを思い出しながら朗読をしました📖 ̖́-
今回の朗読は《子ども、お母さん、ナレーションを通し読みしても
しっかり聞き分けできるように読むぞ!✊ ̖́-》と意気込んで読み始めたのですが…
子どもの声が波形がとんでもなく振れてしまい大変でした…🌊(そこ?・笑)
マイクを引いても何してもクリアに入る高音🎙
最終手段として編集してしまいましたが…うーーーんやっぱり違和感(ノ_<)
声優さんのあの声を出せるように、もっと練習します!(ง •̀_•́)ง
この朗読でとにかく笑ったのが
「〜…ハッとした。車のライトが黄色く光っている。」の部分。
何度読んでも、推理探偵🕵️♀️になる私の朗読。゚(゚ノ∀`゚)゚。
いつも何本か録音するんですが、どれを聞いても推理探偵🕵️♀️
「ハッとした。」♪テレレ〜〜〜♪
と音がしそうなくらいの推理具合🤣
頑張って変えたら今度はシリアスになってしまい
『そっちじゃない…!!ヾ(・д・`;) 』と一人で声を上げて大爆笑🤣😂🤣😂
やっと録れたのがこの音源です|꜆˙꒳˙)꜆
いやもう本当に大変でしたε-(´∀`; )笑
そしてそのあとにも試練が。
お母さんが指摘するところがとにかく怖い(꒪∀꒪ )←
「いや、あれは…」が特に苦手で、最初に読んだ録音を聞いた時は
「本当に何度言ったらわかるの!?(◺_◿ꐦ)」的なニュアンスが入っており
「こわぁぁぁあああ…!!!!」となりました、じぶんで←
声に丸みを持たせて…と言いますが、
本当に大切なスキルだと思います…🫠笑
作品の話に戻りますが(笑)
私は「一生懸命に小さな”腕”を伸ばして」という表現がとても好きです(*´艸`)
小さな”手”を出して
とか
小さな”足”をばたつかせて
はよく聞きますが、”腕”ってあまり聞かない感じがしたんです。
でも想像したときに、確かに子どもってこれでもかってくらい
必死に腕を伸ばして指を差したり、抱っこをせがんだりしてるな、って。
子どもの目線からしたら、全部が巨大できっと怖いだろうに
見えたものを楽しそうに倍以上ある大人に教えてくれる。
子どもは早く大人になりたいって思うけど、
相手の視点に立ったり、世界を広げるためには、
上ばかりじゃなくてしゃがんだり、下から見てみたり…
子どもの視点になることが大切なんだな、と…
なんだか子どもの頃をたくさんたくさん思い出した作品でした。
…よく子どもがやってる、仁王立ちの脚の間から世界を見るやつやってみようかな。笑
以上、逢川ゆうでしたっ🦋
/夜の大学も綺麗なのねぇ💡\







