こんにちは! 福岡市南区、福岡県那珂川市を中心にリフォーム・リノベーション工事を行っている、住まいの掛かりつけ医 ”ゆうプラス” ですニコ

 

 

「人に困らない経営」という本を読んでみました。新卒採用への取り組みとして、

 

①5段階採用

②一人を採用するのに最大140時間の投資

③社内大学による新人教育の実施。講師担当者も知識の棚卸となり、結果成長できる etc

継続的に成長している企業は、採用への取り組み方が圧倒的!!

 

よく、「大企業だから、資金が豊富だから、いろんな取り組みができるんでしょ?うちは中小・零細・自営業だから無理」という声を聴く。ちなみに私も、ついつい同じようなことを口ずさんでしまうあせる

 

しかし、この本の著者の会社も社員数は百数十名。小さな会社ではないが、決して大企業と言える規模ではない。著者が会社を後継した後、何年もかけて少しずつ改革を行い、今では「働きがいのある会社」ランキングにも入るくらいの優良企業になったようだ。(多少の誤解があるかもしれませんが)

お金がない、時間がない。それが事実だとしても、「現状の自分と自社にできることは何か?」を考え、ちょこっとでも実践していきたいですねニコニコニコニコ

 


 

 こんにちはひらめき電球 福岡市南区、福岡県那珂川市を中心にリフォーム・リノベーション工事を行っている、住まいの掛かりつけ医 ”ゆうプラス” ですビックリマーク

 今日は改修工事補助金に関する情報提供です。住宅の耐震化やブロック塀の撤去に関して、一定の条件に当てはまる場合は、福岡市や県から補助金がでます。福岡県公式ユーチューブチャンネルに参考動画がありましたのでシェアさせていただきます!



住まいの耐震化【岡澤アキラのふかぼりっ!福岡県】

 


 ただし、補助金が採用されるには一定の条件がございますのでご注意くださいませニコニコ

 今回は情報提供のみで失礼いたします~!

 こんにちは! 福岡市南区、福岡県那珂川市を中心にリフォーム・リノベーション工事を行っている、住まいの掛かりつけ医 ”ゆうプラス” ですニコニコ 珍しく、二日連続の投稿ですニコあせる

 

 前回、内容の濃いグループ討論を行うには、グループ長(ファシリテーター)の役割が重要であると書きました。

今回は、その続編グループ長の心構えについてニコニコ

 

 そもそも、グループ長(ファシリテーター)の役割としては、
 

右矢印聞き手に徹する

右矢印まんべんなく参加者に意見を出してもらう

右矢印おしゃべり参加者の話が長いときは、上手に他の人に話を回す

右矢印相づち、笑顔等で、話しやすい場をつくる
 

など、色々な要素があるかと思いますひらめき電球 

 上記の内容ももちろん重要な要素ですが、今回、この勉強会(ある中小企業団体の勉強会)に参加し、参加者と意見交換した際に一番心に残ったことがあります。

 

それは、「参加者に関心を向ける」ということひらめき電球

 

 どういうことかと言うと、グループ長は、あらかじめ参加者の人物像(業種、社歴、創業者or後継者、一人経営or社員たくさん、現在の経営課題etc)をできるだけ把握したほうがいいと。なぜなら、討論のときに参加者に話を振る際、その方のバックボーンを把握しておいた方が話の引き出しが広がるから。

 

 例えば、年配の参加者Aさんが「息子に後を継がせるときは、〇〇面で苦労したよ」と話されたとき、他の参加者に後継者がいると事前に把握しておけば、
 「たしか、参加者Bさんは後継者ですよね。御社の場合は、Aさんと同じような苦労があったのですか?」と話題を振りやすくなりますよね。

 後継問題のほか、採用面、教育(共育)面など、様々な課題があります。グループ長(ファシリテーター)に指名された際は、参加者のバックボーンをあらかじめ予習し、より活発な意見交換ができる場づくり(雰囲気づくり)を目指そうと決意しました!

 以上、稚拙な文章となりましたが、自分の学びを深めるべく、ブログにアウトプットしてみましたニコニコニコニコ


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