子供のころ言われて信じていたことブログネタ:子供のころ言われて信じていたこと 参加中



なんでそんなにも長い間信じ続けていたのか、自分でも分かりませんが…

小さい頃、眠りの妖精が眠りの粉をかけにくる、と母に言われていました。
粉がかかると、ぐっすり眠れるというわけです。

ベッドに入ると、母に本を読んでもらい、そのまま目を閉じて妖精を待つのが日課でした。
動いたり、目を開いたら、妖精さんがびっくりしちゃう!と言われ、じーっと静かに固まっていたものです(笑)

でも、誰もその話を訂正してくれなかったので(←ひとのせい)、かなり長いこと、妖精の存在を信じていました。
何歳までかは……恥ずかしいので書けません~(>_<)

小さい頃に言われると、完全に信じ込むことってありますよね。
サンタクロースくらいメジャーな話なら良かったのかもしれない!
…なーんてあせる

でももし、自分に娘ができたら、絶対に信じさせちゃおう!と思ってます(笑)