迷信 | love storys  ~17歳、私と君と。~

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どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

気づけば、もう六月ですね。



六月といえば・・・。



特に何も思い浮かばないですが。



僕は、中学までは六月大嫌いでした。



それは、プールがあるからです。



前まではいっさい泳げないという悲しい感じだったんで。。。



一番嫌いなのはプール!みたいなww



嫌いすぎて、ほとんど出てません。



だから、以外に、皆さん知らないんですよね。



クラスの人とか。



それで、運動神経良いのランキングトップ!みたいなww



みんなの認知度では、一番運動できそうに見えたらしいです。



ただ、親しいやつらは、笑ってましたけど。



基本的に、僕に入れてくれた人たちは女子が多かったらしいです。



きっと先入観でしょうね。



僕はそのころ足だけ速かったので。



足速い=運動神経抜群!



みたいな。



まあ、そんな女子票が多かったんですが・・・



全然モテないww



足が速ければモテるってのは違うなと知りましたww



そこに、顔がいいというのが必要なようです。



みんな単純ではなかったという中学時代ですww



あと、どちらにせよ、モテたところで誰とも付き合わなかった気はしますが・・・。



そのころは心がピュアだったので、一人の人だけを見てたのでww



あ、ずいぶん話が脱線しましたが・・・



みさんは、六月というと・・・



なにかありますか!?