50代女性ブログ
正美。女性。1971年(昭和46年)生まれ55歳。

最近、木原龍一さんと、三浦璃来さんの「りくりゅうペア」を見ていて・・・

非常に考え込んでいる事があります。

このお2人を・・・私は・・・何故か・・・遠い、遠い、昔に・・
見た事がある様な・・・何故か懐かしい感覚・・・とても不思議な感覚・・・

いやいや、正美さんってば(笑)、このお2人は、金メダリストなんだから(笑)
そりゃあ、何処かで見てるでしょ!!(笑)


と言う話ではありません。

私は何故か、自分が小学生の時の思い出
既にこのお2人が存在していた様な???妙な感覚に陥っていたのです???

因みに私は、1971年生まれの55歳ですが
木原龍一さんは、1992年生まれの33歳であり
三浦璃来さんは、2001年生まれの24歳との事です。

私が小学生の時に、このお2人は地球上に存在していないと言うのに(笑)
何故か、私が小学生の時の思い出にお2人がしっかり刻まれている感覚(汗)


まぁ・・・考えないようにしよう・・・
と、毎日思うのですが、そう思えば思う程に
毎日、毎日、考え込んでしまうのですっ!!(汗)

 

こんな時、AIなどは全く頼りになりません。

答えは、私の記憶の中にしか無いのですから。

 

特に 私が、考え込んでしまった動画があるのですが

「三浦璃来さんが妖精の様に花冠を頭にのせているのを
木原龍一さんがイタズラでヒョイっと取る。

すると、プンプン(怒)となってしまう超可愛いらしいキュートな三浦選手。

ニコニコ(笑)で、花冠を三浦選手の頭の上に戻してあげる木原選手。」

 

と言う内容の、非常に可愛らしい動画です。

 

これは、ファンの方が撮影したのでしょうか???

花冠は何かの賞???衣装???ファンの方のプレゼント???
詳しい事は全くわからないのですが???

 

この光景を・・・私が小学生くらいの時に・・・何処かで見た???

と、また思っていました。

 

「この構図、ポージング、身長差、可愛さ、優しさ」みたいな物を
私が幼い時に既に見た!!と、また考え込むのです???

 

何かの絵本だったか???アニメだったか???名画???映画???

リアルな友達のペアの思い出???・・・今日も・・・思い出せなかった・・・

 

 

まぁ、考えないようにしよう・・・

と、思えば、思う程に、また考えちゃうのです・・・

 

いや、駄目だ、考えるな、と思いながら

結局、とにかく、毎日、毎日、考えちゃうのです・・・

そんなこんな考え込みながら、半年くらい経過してしまいました・・・ズコッ

 

せめて記憶の中の構図を、イラスト化して誰かに話してみよう。と、今日思いました

(※私は美術の専門学校イラストレーション学科卒なのです。)

 

 

記憶を簡単にイラスト化すると、こんな感じかな↓???

 

りくりゅうペア 花冠イラスト デッサン

 

いいえ、構図的に、こんな感じじゃ無かった・・・

もっと遠巻きの、こんな感じの構図だったかも↓???

 

りくりゅうペア、花冠のイラスト

 

いいえ、こんな感じだったかも↓???

いや、違うな。男の子の視線が、もっと下だったかも???↓(※覗き込んでくれている???)

 

りくりゅうペア、花冠のイラスト

 

これが何のシーンなのかが、はっきりと思い出せない~・・・

 

最近、恋愛バラエティー番組の動画が流れてきてよく見るのですが
いろいろな恋愛や結婚の願望がありますよね。
 
私は「恋愛=結婚」なタイプでした。
あまり深く考えず、同級生の夫と22歳で結婚し(21歳の時に婚約し)
24歳の時に出産したのですが
 
そんな私の、「男性に求める結婚条件」は
特に無かったのかもしれません。(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)
 
ある日、彼の赤ちゃんを産んで育てたくなったし
彼の御家族と楽しくゆかいに暮らしたい。とは思いましたが。
ど直球で、本能に従うタイプだったと思います。
 
彼本人がどうこう言うより、彼と私の子供は最高に素敵だと想像できたし
彼の御家族が本当に大好きだって事。
 
結婚は、これに尽きると21歳の私は思ったし、55歳になってもそう思っています。
 
最近、いろいろなニュースがありました。
「金メダル」「凶悪事件」「園遊会」まで。
 
そこで、私がとても気になっていた事があります。
アナウンサーの方が使う「ほっこり」「ヤバイ」「うまっ」「確かに」
と言うタイプの言葉使い・・・
 
親しみがある情報番組や、生放送上での突然の発言などは
特に気になりませんが
 
あまり歴史が浅い言い回しを、ニュースでは使うべきではない
と思います。
 
アナウンサーとは、そう言う職種ではないからです。
 
「りくりゅうペアと陛下に、ほっこりする場面も」
と言う様なアナウンスを全国ニュースで聞くと
「ん?」とは思います。
(※ほっこりの意味合いが違う地域もありますので。)
 
時代はどんどん変化しますし
私の頭が固いだけかもしれません。
 
最近、逆に言葉遣いか堅苦しく、大感動した事もありました。
例えば、「進撃の巨人」や「ガンダム」や「ゴールデンカムイ」などの
軍隊が部隊のストーリー上の英語版の訳で
 
上官のキャラクターの言葉使いがきちんと「Advance(アドバンス)」になっている事。
同僚、仲間内での「行け」は単純に「GO」に訳されていますが
上官から、部下への命令の「行け」は
きちんと「Advance(※作戦を遂行せよ)になっている事。
この様な訳を発見した時は、とにかく大感動しますし
 
元捜査一課の方が、捜査の見解を述べる時に
「確かに、確かに、確かに」を連発した受け答えになっていたり
「ヤバイ状況」「詰める」などの言葉を使うと「ん?」と思いますが
「数多(あまた)の可能性を視野に入れ動いております。」と言う様な言葉遣いだった場合は
被害者遺族や身近な方達、視聴者に与えるイメージなどが全く違うと思います。
 
最近の私は、浮気系のユーチューブをよく見ていますが
浮気する人の大半の言葉使いが「~っす」「ウザッ」「めんどくさっ」
などが、とても気になります。
 
「~です」の、「で」の一文字を入れる事すら避けるのですから
パートナーとの話し合いなど、まともに出来ないとは思います。
 
もちろん、場面によって言葉を使い分けできる人もいるし
単に距離感を縮めるために崩してるだけの人もいる。
のは、きちんと理解できます。私もそうですので。
 
しかし「言葉を雑に扱う者は、思考と関係もまた雑になりやすい。」
これは、かなりの確率ではないでしょうか?
 
■言葉と場の格を合わせるべし
■伝達の精度を優先すべし
■役割に応じた言葉を崩さぬべし
 
私は、言葉遣いは、これに尽きると思います。

 

過去の日記

2012年9月21日

ダンボールで眠る猫、レウ王子
 

レウの優雅な写真を撮りたいのに・・・

今日は朝から、このダンボールから出て来てくれません・・・

 

でも、いいですよね・・・自然体で・・・

あはははは・・・

 

ダンボールの中のレウ王子・・・・

それは、それで・・・す、素敵よ・・・

 

 

過去の日記

 

2012年9月19日

 

最近、オハナとテイの写真はたくさん撮りましたが

「レウの写真を撮ってないなぁ~」と、思い

今日は愛するレウの写真だけを撮る事に決めました。

 

ベンガル猫レウ、優雅に眠る姿
 
レウの肉球と寝顔


レウ、窓辺でくつろぐシルバーベンガル

 


オハナも、テイも、とても可愛いのですが

レウには2匹には無い優雅さといいましょうか

とにかく、大人しくて、絵になるショットを簡単に撮らせてくれるので

私はレウとの撮影会が一番大好きなのです。ドキドキ

 

ただ単に、シルバーベンガルと言う名前のイメージでしょうか?

親馬鹿ですが、レウを王子と評するくらい

レウは綺麗だし、カッコイイし、優しいし、頭も良く

 

 

レウとテイ、仲良し猫の窓辺のひととき

 

えっ?!↑
 
シルバーベンガル猫レウの優雅な様子
 

ええっ?! ↑

 

シルバーベンガル猫 レウの優雅な姿
 
えええっ?!↑
 
テイ「 テータンを撮るのだ!!はっはっはぁー!! 」
 

嫌ぁぁぁっ!!(号泣!!)

バカ!バカ!バカーッ!!

テータン、どけてーっ!!

 

レウ、何故 普通に椅子 譲っているのでしょう・・・
王子としてのプライドは無いのかしら・・・?
 
でも、こう言う感じの常に謙虚な姿勢こそが
レウの美しきプライド!!
私が一番愛している生き方なのでした。

 

 

過去の日記
2012年9月16日
 

テイ(猫)に階段に座られると

下に降りられなくなってしまうオハナ(犬)・・・

 

それを知っていて、毎日、毎日

わざとに意地悪をするテイ・・・

 

階段で猫に意地悪する犬

 

オハナ・・・可哀想に・・・

「キュンキュン(涙)」泣いています・・・

 

 

やっとテイが動いてくれて

ホッとしたオハナ。

 
犬と猫が階段で対峙、猫が犬を意地悪している
 
それなのに、階段の下の方で

結局、待ち構えてオハナをからかうテイ。

オハナ、逆立ち状態でパニクッています・・・

 
黒猫と犬が階段で対峙
 
「キュンキュンキュンキュン(涙)」
泣くしか出来ないオハナ・・・
 
猫に階段を塞がれ困る犬

 

何故こんなに悪知恵が働くのでしょうか・・・

この勝ち誇ったテイの表情・・・見て下さい・・・↓

 

茶トラ猫が階段の上を見上げている

 

しかし、テイは知らないのです。

オハナがテイに相当気を使っている事を・・・

彼女は大型犬なのです。

 

心優しきオハナだって、いつかはキレます。

 

その時、踏まれても

噛まれても

お母さんは知りませんからね。

自業自得なんだから。