早(ザオ)!

久しぶりの投稿になりましたが、GWの前後を了解して台湾の旅をしているヨッツです。


早速、嘉義に最初に目指した安蘭居國際青年館(アランジェゲストハウス)と言う所でした。



他のブログにもこの宿の紹介はありましたが、行きかたが分かりにくかったので、改めてみます。


嘉義(ジャーギー)の火車駅(フォツァーツァン)の正面はこんな感じ。
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駅前から出るとロータリーを中心に何本か道が分かれています。

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駅正面のレンタバイク屋と肉飯屋を過ぎて右。
ここがポイントです。

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そのまま真っ直ぐ200mくらい?

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右にセブン、左にファミマ。

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右手にこんな建物が。
一階は銀行の様です。
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入り口はこんなです。

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無事辿り着けましたか?

ここは地元のお医者さんが若者たちの交流を応援しようと作った施設だそうですね。小綺麗で、歯ブラシやタオルの用意もあり、洗濯機やさまざまな設備がありました。スタッフは日本語も上手で優しく色々教えてくれました。



日本人にとって昔の日本精神で笑顔を取り戻させてくれる台湾は本当に良い所ですね。


良い心の旅を。

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こんにちは、水風呂に必ず入る経営者です。

今回はまれな試みですが、所得税からあなたにベストな働き方が見えるかも、と言う話です。


消費税は日本の呼び方で海外では付加価値税と言っています。
企業の売上-売上原価=粗利益にかけられています。つまり、企業の生み出した付加価値に対して掛かるのです。つまり付加価値を生み出す企業活動にのみ掛かっている税金だと言う意味ですね。

しかし、ここでおかしな話があります。

日本では消費者である国民の得る所得に消費税は掛からない仕組みになっています。

これは、消費税を負担しているのはやはり我々国民でもあるということですね。

給与明細に消費税と言う項目があれば、それは給与所得ではなく、事業所得になります。

と、言うことは給与所得の企業社員でいるよりも個人事業主になった方が効率よく働き対価を得られるといったことになります。

会社も、給与に消費税がかからないことで特をしているわけではありません。
無理に消費税相当分を手当てで載せてあげる優しい会社もあるでしょうが、それは会社の負担が増えているだけのことです。

税金だけを考え、より効率よく所得を得たいと考える人にとって、あるべき姿は何なのでしょうか?

結論から言うと給与所得の人間は事業所得をめざすべきだということです。
実は事業所得を得るにしても1000万円以下の売り上げの会社は消費税を国に返納する必要がありません。つまりは「消費税8%分は自分の所得にできてしまえる」のが現状です。

もちろん所得税や住民税(場合によっては事業税)は税金として別にかかるのですが、これは給与所得であってもかかるものですね。
所得税は、身の回りの支払いを経費として申告することで所得税も最小限に抑えられますが給与上の所得税には経費と言う概念がありませんよね。

所得税 8% + 所得税 約20% ≒ 30%

同じ所得を得るにしても最大で30%もお得なわけです。

つまり、1000万円以内の売り上げ以内であれば個人事業に切り替え、会社から給与所得では無く、事業所得としてお金を頂く立場が最強。

と言う話になる。


(個人事業にはリスクが伴いますが、会社で働くことはリスクと言えないのでしょうか?)

(しかも、実は企業と言うものはあれこれ経費がかかる給与所得者よりも経費として支出できる事業所得者の方が都合がよいのである。)




参考(所得税の税率)

課税される所得金額

税率

控除額

195万円以下

5%

0円

195万円超330万円以下

10%

97,500円

330万円超695万円以下

20%

427,500円

695万円超900万円以下

23%

636,000円

900万円超1,800万円以下

33%

1,536,000円

1,800万円超

40%

2,796,000円
いつも気軽に自分の近況をアップしていたフェイスブック。

いかんせん、友達が増えるのはいいのだが人間関係が複雑になって来ると出せる投稿と出せない投稿が難しくなってきますね^^;

どんな頑張った投稿にしても相手にはしっかりと伝わらないものです。
そう思うべきだと思います。

誤解を招く原因としてはやはり、人間一人一人違う考えや違う心で物を捉えるからでしょうね!

なので、誤解をされてもいいんだ!で突っ走るか、誤解を受けたくないから安全な投稿しかしない、もしくは投稿しない。

たぶんこんな感じで落ち着いてきます。
そうすると最後は匿名ブログか2ちゃんなんでしょうか?