幻想(勘違い)
乳酸菌について、勘違いをしている方がいらっしゃるように思います。
または、幻想をしてる方。
たとえば、生きてる菌がいいとか。ヨーグルトを食べると良いとか。
体に良いじゃなく、体の中の腸内細菌に良い(これが非常に大事)ことが、
身体にたいして、良い結果をもたらします。(あまり、良い文章ではないですね。)
続けます。
菌は生きていても死んでいても、どちらでもいいんです。じゃなくて、死んでいるほうが
いいんです。ありゃま!
ヒートショックプロテインといいまして、加熱処理すると菌の力は3倍になるのです。
だいたい、生きている菌がお腹の中に入るとほとんど、胃で消化(胃酸で死滅)します。さらに生きたまま腸に届いてもそれは異物として排除されてしまいます。
シャーレの中の実験とは違います。それと腸の中は無酸素です。環境が
違います。
ヨーグルトにしても胃で消化され、腸内細菌の餌になりますが、それだけの
ものです。(それで病気予防が出来るなら、医者はいらねえってか。)
さて、K2rosaに入ってるFK-23菌は死菌です。しかも加熱処理済の3倍パワー
しかも、もともと人間のお腹にいた菌です。異物ではありません。
蒼井ゆうちゃんもビオフェルミン製薬でゆってますが、「人には人の」です。
FK-23は治療薬として特許も取得してます。
これが本当に人の為に良い結果をもたらす乳酸菌です。
K2rosaは水素+乳酸菌。鬼に金棒。
予約受付中。
特許有ります。
特許有ります。
K2rosaは水素+乳酸菌(FK-23)です。
乳酸菌(FK-23)は、特許があります。
よくある、作り方や取り出し方ではありません。
治療薬としての特許です。
特許庁の電子図書館で閲覧することが出来ます。
ひとつではなく8種の特許を取っています。
特許を取るということは、100%ということです。
100人に対して100人、効果があるということです。
国が認めるということは、99%ではだめなんです。
第三者の体験や臨床データなどとは違います。
しかも、薬として認められながら、何の制約も無く、
食品として、経口することが出来ます。
それは、副作用が無いからです。
FK-23はもともと、人間のお腹にあった菌だからです。
水素と乳酸菌の相乗効果はすばらしいと思います。
もうすぐ発売、K2rosa、予約受付中。
アポトーシス(細胞の自然死)
ギリシャ語です。
生命がいけるために、死んでもらわなければいけない細胞があります。
そのままほうちすると、生命が危うくなる細胞を、自らのプログラムに
より、自殺スイッチが起動し、他に被害を及ぼさないようにします。
このスイッチをいれるのが、活性酸素です。
必要により、スイッチが入るのは有用です。
細胞社会の秩序をまもるためです。
しかし、不必要な(余分な)活性酸素によって、免疫細胞にスイッチを
いれてしまうと免疫力が落ちて、病気を誘発します。
水素が救います。K2rosa。
体内に入ると24時間、水素充満。
K2rosa。予約受け付けております。