ヨッチのブログ -11ページ目

五十肩

えー、これからはなるべく、時事ネタをからめながら、

続けたいと思います。


なにはさておき、アメバに蛭子さんが参加されました。

ばんざーい。うれしくおもいます。

宮沢りえの父親役以前より、ファンです。

長く続けていただきたいです。


さて、五十肩ですが、ヤフーニュースでの詳細では

はっきりとした原因はわからないそうです。

水素で解決とはいかないかもしれませんが、可能性はあります。

又、抹消血管のつまりが原因ともかいてあります。


実は、乳酸菌には、血管の詰まりをクリーニングする力があります。

事実です。

ここからは、うろ覚えですが、腸肝循環作用だったはずです。

善玉菌の働きにより、胆汁の量が増加し、コレステロールの

排出が、一割から五割になり、細胞の材料してコレステロールが

不足しだします。

すると、血管の壁などに付着したコレステロールを利用しだします。

結果、血管の中がきれいになるのです。

ヨーグルトの乳酸菌では出来ません。

乳酸菌FK-23を食べて、お腹の中の善玉菌が増えれば、可能です。

K2ROSAはそれが出来ます。

詰まり具合で個人差はありますが、誰でも可能です。




肉叩き。

私も日曜日の日テレを見ていて、懸念していました。

やっぱり、苦情がきたようです。

牛タンをコンクリートの床に叩きつけることで

要領が増し、やわらかくなるそうです。

確かに、一目瞭然、大きくなっていました。

経験なんでしょう。

すばらしい知恵です。

まな板などに叩きつけることでも同じなのでしょうが、

TV映りが違います。なんか、陰惨な、ハンの文化的(違うか?)

衝撃(大袈裟)をうけました。

機会があれば食べてみたいし、牛タンがあれば叩きたいです。

30年ほどつづけているそうですが、コンクリートの床は

何の変化もありません。

あれはすばらしい文化です。


不衛生だという苦情が多かったそうですが、

汚いということに対して、日本人は変な教育が

されてしまったような気がします。

確かにそのままスライスして食材して提供されるようでしたら、

店のモラルが問われるでしょうが、

牛タンの仕込み過程であり、客に提供するにはもう

一手間かかるはずです。豚のタンのように単純に

スライスして終わりではないはずです。

人間は進化をしながら、現在に至ったわけですが、

それは、外界の悪影響との戦いをしながらでした。

表面(皮膚)と内部(経口)のです。

その結果、人間の体すべて、菌で覆われてしまったのです。(内も外も)

そして、酸を作って、外敵と戦っているのです。

よーくできているんですね。

幼稚園の方針で可能な限り、抗菌使用を取り入れた結果、

園児の便が真っ黒になったそうです。

善玉菌(有用菌)を殺してしまったのです。

人は菌といっしょに生きているのです。

長い歴史の中の、腐った食べ物を食べた記憶も当然、

刻み込まれているでしょう。

経口してしまっても、良い菌がたくさんいれば、恐れることはありません。

いつまでも食べ物を選んでいられる時代が続くとはおもわれません。

腸内細菌を元気に保ちましょう。

K2rosaはそれができます。

予約受付中。






足りなくなる。

年をとっていくと減っていくそうです。

それによって、体のあちこちに不具合が現れてきます。

ひじ、ひざの痛みに○○○が加齢とともに減少しています、などと

いう、よく似たフレーズで種種の成分をCMしています。

しかし、からだの一部に不具合が現れることは、他の部分も

似たような状態になっているのです。

ですから、箇所箇所に対応していても、完全ではありません。

体が発したサインは全体のSOSです。

トータルに対応しなければなりません。

それには、腸内細菌です。

余談ですが、全国1のワーストワンの平均寿命が青森県です。

40代の便を調べた結果、他県の50代から60代の便だったそうです。

これは善玉菌な数が少ないということです。

腸内細菌(善玉菌)がなにをしているか?

ビタミンを作っています。

酵素を作っています。

ホルモンを作っています。

脳内物質(ドーパミン・セレトニン)を作っています。

口から入れるのは普通の食事で十分なのです。

腸内細菌がその人の必要としているものを作っているのです。

大事なことは腸内細菌のバランスです。

善玉菌を増やすことです。

ヨーグルトはそのなかの乳酸菌を生かすための餌が大部分をしめています。

ほとんど、効果はありません。

乳酸菌FK-23は違います。

きっと良い結果をもたらします。

K2rosaにはそのFK-23が入っています。

よろしく。