大河ドラマ八重の桜が最終回でした。

個人的に凄く楽しんだので、1年が終わってしまったなあと感じます。

最終回だけに、今までの回想シーンがでてきましたが

同じ会津の一員のような感慨深いものでした。

最後は会津京都会で名誉回復をみんなで幕を閉じると予想してたのですが外れたのが少し残念かな

篤姫とか新撰組とか同じ大河で幕府側なのに見方が変わるとまた新鮮です、

坂の上の雲も少しかぶってくるし、朝ドラのごちそうさまも八重はこの時代生きてるんだなと思いながら、

改めて歴史はつながっとるなと、


色々心に残る言葉があります。

あん時会津までが徳川を見捨てていたならばこの国に誠の武士などはいなかったことになります。

知性と品格を磨いた女性は男子以上にこの世の中を変える力があると信じてる。

美徳似為飾(人間にとって大切なのは見た目より何より内面を磨きなさい)

最後の頼母が言った、命有る限り何度でも咲かせなさい

とかね

ああ、また会津若松に行きたいですねえ

しかし、黒田官兵衛も期待大です。福岡、姫路、中津が盛り上がりますねえ


って酒の写メが貯まってたので
冬限定のほろよいメロンサワー

旨いです。ジュース感覚

氷結も新しいのが出てました
何かワイン系は苦手です。









何だかんだ色々飲んでますが、やはり日本酒を買いに行きたくなりました