さらに町並みを歩くと

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末広酒蔵展示館


江戸時代は税を間口の大きさで決めていたので対策として縦長の奥に細長い家が作られたそうな

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さらに奥へ奥へ
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奥の蔵に

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土人形約700体が展示されてます
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目が切れ長で細面の表情が特徴の上下人形

左は三次人形

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この土人形は京都の伏見人形を源流として、広島県では三次、三原、庄原、上下で作られていて

現在では三次人形のみとなってます
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明治20年代から昭和10年頃までこの型を使って
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