リフトを降りると
2階に坂の上の雲のまち松山スペシャルドラマ館があります
(来年の2月まで)
http://www9.nhk.or.jp/sakanoue/
四国は伊予松山に三人の男がいた。
この古い城下町に生まれた
秋山真之は日露戦争が起こるにあたって勝利が不可能に近いといわれたバルチック艦隊を滅ぼすにいたる作戦を立てそれを実施した
その兄の秋山好古は日本の騎兵隊を育成し史上最強の騎兵といわれるコサック騎士団をやぶるという奇跡を遂げた
もう一人は俳句、短歌といった日本の短詩型に新風を入れてその中興の祖となった俳人正岡子規である
彼らは明治という時代人の体質で前のみ見つめながら歩く登っていく坂の上のあおいてん、もし一だの白い雲が輝いているとすればそれのみをみつめて坂を登っていくであろう
漢字が分からないけど(>_<)
渡辺謙のナレーションでいつも始まる
ドラマで使用されたレプリカの榴弾砲
ドラマのセットやら実際に撮影で着た衣装やら展示してます
そしてロープウェイ街を通り途中伊予の国えひめの逸品物産館に寄ると
松山城とロープウェイとドラマ館のチケットがあると
道後温泉の入浴剤をくれます
坂の上の雲ミュージアムへ
http://www.sakanouenokumomuseum.jp/
400円
産経新聞の連載紙面
